HODL1(2345)・施策前進
暗号資産API連携自動トレーディングシステムの開発
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI活用による暗号資産トレーディングシステムの開発・ライセンス化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社グループが開発に関与し納品済みであるNFT(※)マーケットプレイス、株主様向け議決権行使プラットフォーム、暗号資産のレンディングサービスアプリケーション、暗号資産を対象にしたAPI連携による自動トレーディングシステム等のブロックチェーン技術を用いたプロダクトについて、クシムインサイトが保守運用により継続的に収益を獲得しております。」
暗号資産API連携自動トレーディングシステムは、開発・実稼働実績の引用から、保守運用による継続的な収益獲得へ位置付けが進んでいる。 - FY2021-Q3実績引用有価証券報告書
「インキュベーション事業は、これまで株主様向け議決権行使プラットフォーム、暗号資産のレンディングサービスアプリケーション、暗号資産を対象にしたAPI連携による自動トレーディングシステムなどの開発実績があります。」
暗号資産API連携自動トレーディングシステムについて、開発・実稼働開始済みの実績の一つとして過去の成果が引用されている。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「一方、2021年2月より開発着手した暗号資産を対象にしたAPI連携による自動トレーディングシステムの開発も完了し、クシムインサイトは本トレーディングシステムを実稼働させ、自動トレーディングを開始しております。」
2021年2月に着手した暗号資産API連携自動トレーディングシステムについて、開発を完了し、クシムインサイトで実稼働・自動取引を開始した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「2021年1月中旬より暗号資産分野での事業検討を開始し、2月上旬に暗号資産を対象にAPI連携による自動トレーディングシステムの開発の要点整理および開発に着手」
2021年1月中旬から暗号資産事業を検討し、2月上旬にAPI連携による自動トレーディングシステムの要点整理と開発に着手した。