市場での認知度向上と販売戦力の拡充
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2018。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
- FY2018再掲有価証券報告書
「平成30年7月には、人事・総務向けイベント「HR EXPO2018」に出展し当社が提供する人事ソリューションの認知度向上と潜在顧客の獲得に注力いたしました。」
HR EXPO2018への出展を通じた認知度向上と潜在顧客獲得の施策を継続している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「7月には、人事・総務向けイベント「HR EXPO2018」に出展し当社が提供する人事ソリューションの認知度向上と潜在顧客の掘起しに注力いたしました。」
HR EXPO2018への出展を通じた人事ソリューションの認知度向上と潜在顧客の掘り起こしを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「営業活動では、平成29年7月に開催された人事・総務向けイベント「HR EXPO2017」に出展するなど、当社サービスの普及活動を行うとともに、今後の潜在顧客獲得増加に向けた営業活動に注力いたしました。」
HR EXPO2017への出展など、サービス普及と潜在顧客獲得に向けた営業活動を継続している。 - FY2017-Q4前進有価証券報告書
「営業活動では、平成29年7月26日から開催された人事・総務向けイベント「HR EXPO2017」に出展し、当社サービスを広くお客様に認知していただくとともに、今後の潜在顧客獲得増加に向けた営業活動に注力いたしました。」
HR EXPO2017への出展を実施し、サービス認知度向上と潜在顧客獲得に向けた営業活動を進めた。 - FY2016-Q4前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間では、第1四半期に引き続き当社サービスの更なる認知度向上と浸透を図るべく、イベントの出展やホームページのリニューアル並びに当社の親会社である株式会社ブイキューブ及びそのグループ会社であるパイオニアVC株式会社とのシステム連携や技術活用の準備を進めてまいりました。」
イベント出展の継続に加え、ホームページのリニューアルを実施したと記載している。 - FY2016-Q3.有価証券報告書
「当社は、平成28年4月1日より社名を「株式会社システム・テクノロジー・アイ」から、当社の製品ブランドである「アイスタディ」に変更し「アイスタディ株式会社」となりました。当第1四半期累計期間では、当社および当社サービスの更なる認知度向上と浸透を図るべく、IBM Watson Summitや教育ITソリューションExpo等のイベントに積極的に出展いたしました。」
社名を製品ブランドに変更したうえで、IBM Watson Summitや教育ITソリューションExpoへの出展を実施し、認知度向上施策を具体化している。 - FY2016.有価証券報告書
「○市場での当社の認知度向上 積極的広報宣伝活動と販売戦力の拡充」
広報宣伝と販売体制の拡充を、事業拡大の重点施策として記載している。