HODL1(2345)・リスク再掲
ベンダーおよび他社との競争
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア機能・技術サービス品質をめぐる競争激化11社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社の人材育成学習管理システム「iStudy LMS」につきましては、多数の競合他社がありますが、かかる競合他社が同種の製品・サービスを当社より低価格又は高品質で提供した場合、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
iStudy LMSにおける低価格・高品質の競合サービス、ベンダー認定等のロゴ使用許諾喪失リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の人材育成学習管理システム「iStudy LMS」につきましては、多数の競合他社がありますが、かかる競合他社が同種の製品・サービスを当社より低価格又は高品質で提供した場合、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ベンダーおよび他社との競争、低価格・高品質の競合サービス、ベンダーロゴ使用許諾の喪失リスクを継続している。 - FY2016.有価証券報告書
「仮にベンダーが、直接当社が担当している地区に研修等を提供し始めた場合、当社の財政状態及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
ベンダー自身の直接提供や、低価格・高品質の競合サービスを競争リスクとしている。