女性・主婦向け情報サービスと子育て領域プラットフォームの研究開発
FY2020に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間について、研究開発活動は該当事項なしと記載し、前年度以降の研究開発活動が限定的な状態を継続した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間について研究開発活動は該当事項なしと記載し、研究開発の弱い状態を継続した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について研究開発活動は該当事項なしと記載し、前年度から研究開発活動の規模が弱い状態を継続した。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間について、研究開発活動は該当事項なしと記載した。前年度まで記載されていた女性・主婦向け情報サービスや子育て領域の研究開発について、当四半期の活動記載はなく、活動規模が弱まった。 - FY2022後退有価証券報告書
「情報提供事業においては、現状、人材ビジネス領域の売上や収益率が高く、景気変動要素が収益に与える影響が大きいため、新たな事業ドメインとして、当社グループリソースを活用し、女性や主婦向けに有益な情報やサービスを提供する事業などを研究開発しております。販促支援事業においては、子育て領域のドメイン拡大が見込まれることから、幼稚園・保育園を核としたプラットフォーム事業、プロモーション事業、学生と幼稚園・保育園を結ぶ事業などを研究開発しております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,277千円であります。」
女性・主婦向け情報サービスや子育て領域の研究開発方針は継続したが、研究開発費は前年度の34,771千円から3,277千円へ減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を2百万円と記載した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を15百万円と記載した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費総額を0百万円と記載した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「情報提供事業においては、現状、人材ビジネス領域の売上や収益率が高く、景気変動要素が収益に与える影響が大きいため、新たな事業ドメインとして、当社グループリソースを活用し、女性や主婦向けに有益な情報やサービスを提供する事業などを研究開発しております。販促支援事業においては、子育て領域のドメイン拡大が見込まれることから、幼稚園・保育園を核としたプラットフォーム事業、プロモーション事業、学生と幼稚園・保育園を結ぶ事業などを研究開発しております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は34,771千円であります。」
女性・主婦向け情報サービスおよび子育て領域のプラットフォーム等の研究開発を継続し、研究開発費総額は34,771千円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費総額23百万円を記載した。 - FY2020初出有価証券報告書
「情報提供事業においては、現状、人材ビジネス領域の売上や収益率が高く、景気変動要素が収益に与える影響が大きいため、新たな事業ドメインとして、当社グループリソースを活用し、女性や主婦向けに有益な情報やサービスを提供する事業などを研究開発しております。 販促支援事業においては、子育て領域のドメイン拡大が見込まれることから、幼稚園・保育園を核としたプラットフォーム事業、プロモーション事業、学生と幼稚園・保育園を結ぶ事業などを研究開発しております。 当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は14,177千円であります。」
人材ビジネスへの収益依存と景気変動影響への対応として、女性・主婦向け情報サービス、幼稚園・保育園を核とした子育てプラットフォーム等の研究開発を進め、当年度の研究開発費総額14,177千円を計上した。