内部留保を優先しつつ早期復配を目指す方針
FY2017に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。
クオンタムソリューションズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
- 2026-04-14後退発生事実
「2027年2月期(予想) - 0.00 - 0.00 0.00」
2027年2月期の年間配当予想も0.00円とされ、早期復配はなお実施・予想されていない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質と経営基盤強化を優先課題ととらえ内部留保に重点を置くこととしておりますが、早期の復配を実現していくことで、株主の皆様の期待に応えていく方針です。」
内部留保を優先しつつ早期復配を目指す方針が再掲され、当事業年度も配当は実施されていない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間に配当はなく、内部留保を優先しつつ早期復配を目指す従来方針のもと、復配は実施されていない。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間に係る配当はなく、早期復配はなお実施されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質と経営基盤強化を優先課題ととらえ内部留保に重点を置くこととしておりますが、早期の復配を実現していくことで、株主の皆様の期待に応えていく方針です。」
企業体質・経営基盤の強化を優先して内部留保に重点を置き、早期復配を目指す方針が再掲されている。当事業年度も配当は実施されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間 の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間に係る配当はなく、早期復配はなお実施されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間 の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間に係る配当はなく、内部留保を優先しつつ早期復配を目指す従来方針のもと、復配は実施されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間に配当支払額がないことが確認され、内部留保を優先しつつ早期復配を目指す従来方針のもと、復配はなお実施されていない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質と経営基盤強化を優先課題ととらえ内部留保に重点を置くこととしておりますが、早期の復配を実現していくことで、株主の皆様の期待に応えていく方針です。」
内部留保を優先しながら早期復配を目指す方針が再掲されている。当期も配当は実施されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質と経営基盤強化を優先課題ととらえ内部留保に重点を置くこととしておりますが、早期の復配を実現していくことで、株主の皆様の期待に応えていく方針です。」
内部留保を優先しつつ早期復配を目指す方針が再掲されている。当期も配当は実施されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質と経営基盤強化を優先課題ととらえ内部留保に重点を置くこととしておりますが、早期の復配を実現していくことで、株主の皆様の期待に応えていく方針です。」
内部留保を優先しつつ早期復配を目指す方針が再掲されており、当期も配当は実施されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質と経営基盤強化を優先課題ととらえ内部留保に重点を置くこととしておりますが、早期の復配を実現していくことで、株主の皆様の期待に応えていく方針です。」
内部留保を優先しつつ早期復配を目指す方針が再掲されている。当期も配当は実施されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質と経営基盤強化を優先課題ととらえ内部留保に重点を置くこととしておりますが、早期の復配を実現していくことで、株主の皆様の期待に応えていく方針です。」
内部留保を優先しつつ早期の復配を目指す方針が再掲されている。当期も配当は実施されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質と経営基盤強化を優先課題ととらえ内部留保に重点を置くこととしておりますが、早期の復配を実現していくことで、株主の皆様の期待に応えていく方針です。」
内部留保を優先しつつ早期の復配を目指す方針が再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当面は、企業体質と経営基盤強化を優先課題ととらえ内部留保に重点を置くこととしておりますが、早期の復配を実現していくことで、株主の皆様の期待に応えていく方針です。」
無配の状態で、当面は内部留保を優先しながら早期の復配を目指す株主還元方針が初めて明示されている。