財務報告の信頼性を確保する内部統制
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、当社及び当社グループの財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向けた内部統制システムの構築を行い、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、不備があれば必要な是正を行う」
財務報告の信頼性確保、内部統制の継続評価、不備の是正という方針が再確認されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当社及び当社グループの財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向けた内部統制システムの構築を行い、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、不備があれば必要な是正を行う」
財務報告の信頼性確保、内部統制の継続評価、不備の是正という方針が再掲されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社及び当社グループの財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向けた内部統制システムの構築を行い、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、不備があれば必要な是正を行う」
財務報告の信頼性確保、内部統制の継続評価、不備の是正という方針が再掲されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、当社及び当社グループの財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向けた内部統制システムの構築を行い、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、不備があれば必要な是正を行うことにより、金融商品取引法及びその他の関係法令等の適合性を確保する体制を整備するものとする。」
財務報告の信頼性確保、内部統制の継続評価、不備の是正という方針が再掲されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社及び当社グループの財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向けた内部統制システムの構築を行い、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、不備があれば必要な是正を行うことにより、金融商品取引法及びその他の関係法令等の適合性を確保する体制を整備するものとする。」
財務報告の信頼性確保、内部統制の継続評価、不備の是正という方針が再掲されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループの財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向けた内部統制システムの構築を行い、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、不備があれば必要な是正を行う」
財務報告の信頼性確保、内部統制の継続評価、不備の是正という方針が再掲されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループの財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向けた内部統制システムの構築を行い、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、不備があれば必要な是正を行う」
財務報告の信頼性確保、内部統制の継続評価、不備の是正という方針が再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社及び当社グループの財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向けた内部統制システムの構築を行い、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、不備があれば必要な是正を行う」
財務報告の信頼性を確保するため、内部統制の構築、継続評価、不備の是正を行う方針が記載されている。