クエスト(2332)・事実再定義
代表取締役会長兼社長執行役員体制
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役会長兼社長CEO体制への移行15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
クエストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「取締役 取締役会議長 佐藤 裕之」
提出日現在の代表取締役会長・社長執行役員の分離に続き、定時株主総会後の予定体制では佐藤裕之を取締役会議長とする役員構成を示している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「2025年6月 当社 代表取締役 社長執行役員(現任)」
2024年5月の代表取締役会長兼社長執行役員体制から、2025年6月に新たな代表取締役社長執行役員を置き、会長と社長執行役員を分ける体制へ移行している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年5月 当社 代表取締役 会長 兼 社長執行役員(現任)」
2024年5月に代表取締役会長が社長執行役員を兼任する経営体制となったことを役員略歴で開示している。