クエスト(2332)・施策再掲
オフサイト・ニアショア・オフショアによる提供体制
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外オフショア及び研究開発拠点の活用11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「コストパフォーマンスの高い仙台、大分のニアショア開発・保守センターの全社横断的な活用を促進する。」
仙台・大分のニアショア開発・保守センターを全社横断で活用する施策を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「コストパフォーマンスの高い仙台、大分のニアショア開発・保守センターの全社横断的な活用を促進する。」
仙台・大分のニアショア開発・保守センターを全社横断で活用する施策を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「コストパフォーマンスの高い仙台、大分のニアショア開発・保守センターの全社横断的な活用を促進する。」
ニアショア提供体制について、仙台・大分のセンターを全社横断で活用する施策を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様のオフィスで当社サービスを提供するだけでなく、オフサイトとして当社オフィスからネットワークを通じてサービスを提供したり、ニアショアとしてコストパフォーマンスの得られる地方でのサービスの提供、オフショアとして海外拠点からのサービスを提供する。」
顧客先常駐に限らず、国内遠隔地や海外拠点を含む複数の提供形態を活用する計画を示している。