クエスト(2332)・施策実績引用
ドラフト・イン吸収合併による経営資源の集中と組織運営の効率化
FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2019。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化203社が書いているテーマ・逆風1社・追い風215社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019実績引用有価証券報告書
「2017年10月 株式会社ドラフト・インを吸収合併。」
ドラフト・イン吸収合併を沿革上の実施済み事項として記載している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で、連結子会社であった株式会社ドラフト・インを吸収合併しました。これにより当社は、前第3四半期より連結財務諸表非作成会社となったため、前第2四半期の損益数値及びこれに係る対前年同四半期増減率の比較分析は行っていません。」
ドラフト・イン吸収合併の完了と、その結果としての連結財務諸表非作成会社への移行を実施済みの事実として再度引用している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で、連結子会社であった株式会社ドラフト・インを吸収合併しました。これにより当社は、前第3四半期より連結財務諸表非作成会社となったため、前第1四半期の損益数値及びこれに係る対前年同四半期増減率の比較分析は行っていません。」
ドラフト・イン吸収合併と、その結果としての連結財務諸表非作成会社への移行を実施済みの事実として再度引用している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で、連結子会社であった株式会社ドラフト・インを吸収合併しました。これにより当社は、第3四半期より連結財務諸表非作成会社となっています。」
ドラフト・イン吸収合併の完了と、その結果としての連結財務諸表非作成会社への移行を実施済みの事実として確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は平成29年8月23日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ドラフト・インを吸収合併することを決議し、平成29年10月1日付で吸収合併しました。」
株式会社ドラフト・インの吸収合併について、事業内容、重要な契約、企業結合等関係の各箇所で実施済みの事実を再確認している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は平成29年8月23日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ドラフト・インを吸収合併することを決議し、平成29年10月1日付で吸収合併しました。」
事業再編の一環として、連結子会社の株式会社ドラフト・インを平成29年10月1日付で吸収合併し、経営資源の集中、組織運営の強化及び効率化を図る施策を完了したと記載している。