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クエスト(2332)・方針流動性指標の更新

安全性重視の資金運用と当面の借入抑制

FY2016に初出。33回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026流動性指標の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資金は、資産合計の29.5%を占めており、また流動比率は301.8%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    銀行借入に依存せず内部資金を原則とする方針を継続し、資金の資産合計比率29.5%、流動比率301.8%を開示している。
  2. FY2026-H1流動性指標低下・借入返済有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資金は、資産合計の27.7%を占めており、また流動比率は297.1%であることから、十分な流動性を確保しています。 財務活動の結果、5億33百万円の支出となりました。これは主に配当金の支払額3億9百万円、新たに連結子会社となった株式会社セプトにおいて計上されていた長期借入金の返済による支出2億22百万円等によるものです。」

    十分な流動性を確保しているとの方針を継続する一方、資金の資産合計比率は27.7%、流動比率は297.1%に低下し、セプトの長期借入金2億22百万円を返済した。
  3. FY2025流動性指標更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資金は、資産合計の36.0%を占めており、また流動比率は331.0%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    銀行借入に依存せず内部資金を原則とする方針を継続し、資金の資産合計比率36.0%、流動比率331.0%を開示している。
  4. FY2025-H1流動性指標更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資金は、資産合計の34.6%を占めており、また流動比率は349.5%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    運転資金を主に営業活動によるキャッシュ・フロー等でまかなう方針を継続し、資金の資産合計比率34.6%、流動比率349.5%を開示している。
  5. FY2024流動性指標更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資金は、資産合計の32.9%を占めており、また流動比率は301.9%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    銀行借入に依存せず、内部資金を原則とする方針を継続し、資金の資産合計比率32.9%、流動比率301.9%を開示している。
  6. FY2024-Q3流動性指標更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資金は、資産合計の28.7%を占めており、また流動比率は349.7%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    資金の資産合計に占める割合28.7%、流動比率349.7%を開示し、主に営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかなう方針と十分な流動性の確保を継続している。
  7. FY2024-Q2流動性指標更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資金は、資産合計の28.0%を占めており、また流動比率は307.8%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    資金の資産合計に占める割合28.0%、流動比率307.8%を開示し、運転資金を主に営業活動によるキャッシュ・フロー等でまかなう方針と十分な流動性の確保を継続している。
  8. FY2024-Q1流動性指標更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資金は、資産合計の24.9%を占めており、また流動比率は306.7%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    資金の資産合計に占める割合24.9%、流動比率306.7%を開示し、主に営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかなう方針と十分な流動性の確保を継続している。
  9. FY2023-Q3流動性指標更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資金は、資産合計の24.3%を占めており、また流動比率は336.9%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    資金の資産合計に占める割合24.3%、流動比率336.9%を開示し、主に営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかなう方針を継続している。
  10. FY2023-Q2流動性指標更新・短期借入金返済有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資金は、資産合計の29.7%を占めており、また流動比率は310.8%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    資産合計に占める資金は29.7%、流動比率は310.8%となり、十分な流動性を確保していると記載している。また、短期借入金1億円を返済し、残高はゼロとなっている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資金は、資産合計の27.2%を占めており、また流動比率は337.1%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    運転資金を主に営業活動によるキャッシュ・フロー等でまかなう方針を継続し、資金27.2%、流動比率337.1%の十分な流動性を開示している。
  12. FY2022連結子会社で借入発生有価証券報告書

    「短期借入金 100,000」

    親会社については銀行借入に依存しない方針を記載している一方、連結子会社の株式会社エヌ・ケイについて短期借入金1億円を連結貸借対照表に計上している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資金(金銭の信託を含む)は、資産合計の38.5%を占めており、また流動比率は410.6%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかなう方針を継続し、資金38.5%、流動比率410.6%の流動性を開示している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資金(金銭の信託を含む)は、資産合計の42.0%を占めており、また流動比率は358.7%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    運転資金を主に営業活動によるキャッシュ・フロー等でまかなう方針を継続し、資金42.0%、流動比率358.7%の流動性を開示している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資金(金銭の信託を含む)は、資産合計の41.0%を占めており、また流動比率は381.8%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    運転資金を主に営業活動によるキャッシュ・フロー等でまかない、資金41.0%、流動比率381.8%の流動性を確保していると記載している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資金(金銭の信託を含む)は、資産合計の38.8%を占めており、また流動比率は399.8%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかない、資産合計に占める資金38.8%、流動比率399.8%という十分な流動性を確保していると記載している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資金は、資産合計の40.7%を占めており、また流動比率は364.5%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    運転資金を主に営業活動によるキャッシュ・フロー等でまかない、資産合計に占める資金40.7%、流動比率364.5%という十分な流動性を確保していると記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資金は、資産合計の41.7%を占めており、また流動比率は373.0%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかない、資産合計に占める資金41.7%、流動比率373.0%という十分な流動性を確保していると記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資金は、資産合計の36.0%を占めており、また流動比率は402.7%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかない、資産合計に占める資金36.0%、流動比率402.7%という十分な流動性を確保していると記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資金は、資産合計の39.3%を占めており、また流動比率は355.6%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかない、十分な流動性を確保する資金方針を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資金は、資産合計の34.6%を占めており、また流動比率は358.0%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかない、十分な流動性を確保する資金方針を継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度末における資金は、資産合計の36.1%を占めており、また流動比率は299.9%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかない、十分な流動性を確保する資金方針を継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資金は、資産合計の36.3%を占めており、また流動比率は404.0%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    運転資金を主に営業活動によるキャッシュ・フロー等でまかない、十分な流動性を確保する資金方針を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資金は、資産合計の34.4%を占めており、また流動比率は346.6%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかない、十分な流動性を確保する資金方針を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資金は、資産合計の32.8%を占めており、また流動比率は364.6%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー等で運転資金をまかない、十分な流動性を確保する資金方針を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度末における資金は、資産合計の36.0%を占めており、また流動比率は358.0%であることから、十分な流動性を確保しています。」

    十分な流動性を確保し、運転資金等を主に営業活動によるキャッシュ・フローでまかなう資金方針を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、自己資金で調達することを基本方針としています。当社は健全な財政状態にあり、キャッシュ・フローにおいても特段の支障をきたしていないことから、当社の成長を維持するために将来必要な運転資金及び設備投資資金を調達することが可能であると考えています。」

    運転資金・設備投資資金を自己資金で調達する基本方針を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、自己資金で調達することを基本方針としています。」

    運転資金・設備投資資金を自己資金で調達する基本方針を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、自己資金で調達することを基本方針としております。当社グループは健全な財政状態にあり、キャッシュ・フローにおいても特段の支障をきたしていないことから、当社グループの成長を維持するために将来必要な運転資金及び設備投資資金を調達することが可能であると考えております。」

    運転資金・設備投資資金を自己資金で調達する基本方針を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、自己資金で調達することを基本方針としております。当社グループは健全な財政状態にあり、キャッシュ・フローにおいても特段の支障をきたしていないことから、当社グループの成長を維持するために将来必要な運転資金及び設備投資資金を調達することが可能であると考えております。」

    運転資金・設備投資資金を自己資金で調達する基本方針を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、自己資金で調達することを基本方針としております。当社グループは健全な財政状態にあり、キャッシュ・フローにおいても特段の支障をきたしていないことから、当社グループの成長を維持するために将来必要な運転資金及び設備投資資金を調達することが可能であると考えております。」

    運転資金・設備投資資金を自己資金で調達する基本方針を継続している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、自己資金で調達することを基本方針としております。当社グループは健全な財政状態にあり、キャッシュ・フローにおいても特段の支障をきたしていないことから、当社グループの成長を維持するために将来必要な運転資金及び設備投資資金を調達することが可能であると考えております。」

    資金運用の安全性と借入抑制という従来方針に加え、運転資金・設備投資資金を自己資金で調達する基本方針を示している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し投機的な取引は行わない方針です。また、資金調達に関しましては、事業計画に照らして預金残高が十分にあると考えられるため銀行借入等は当面行わない方針です。」

    安全性の高い金融資産に限定した運用と、預金残高を踏まえた当面の銀行借入抑制を方針としている。
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