新卒・経験者採用の強化
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「新卒者、経験者を問わず積極的な採用活動を展開するとともに、高度なIT技術を有する社員に対する社内認定制度QCAP等の人事制度の運用や技術者が自分に適したITプロフェッショナル・キャリアコースを選択し成長できる環境の整備等、社員がその能力を十分に発揮し成長するための教育投資を計画的かつ継続的に取り組んでいきます。」
従来の次世代人材・新卒採用中心の表現から、新卒・経験者採用、QCAP、人事制度、キャリアコース、教育投資を組み合わせた人材施策へ整理している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「そのために、次世代を担う人材の採用、人事制度を強化していくとともに、技術者が自分に合ったITプロフェッショナル・キャリアコースを選択し成長できる環境を整備し、プロを極めていきます。」
次世代人材の採用、人事制度の強化、専門キャリアコースを組み合わせた人材施策を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「そのために、次世代を担う人材の採用、人事制度を強化していきます。」
次世代人材の採用と人事制度の強化を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「そのために、次世代を担う人材の採用、人事制度を強化していきます。」
次世代人材の採用と人事制度の強化を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「そのために、次世代を担う人材の採用、人事制度を強化していきます。」
次世代人材の採用と人事制度の強化を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「そのために、次世代を担う人材の採用、人事制度を強化していきます。また、技術者が選ぶITプロフェッショナル・キャリアコース毎(ITスペシャリスト、ITアーキテクト、顧客サービスマネジメント、プロジェクトマネジメント、コンサルタント、ビジネスインキュベーター)に育つ環境を充実させ、プロを極めていきます。」
従来の新卒・経験者採用という表現から、次世代人材の採用、人事制度、専門キャリアコースを組み合わせた人材施策へ整理している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「・ITプロフェッショナル人材育成プログラムの強化と新卒の積極採用」
新卒の積極採用と人材育成プログラムの強化を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「・ITプロフェッショナル人材育成プログラムの強化と新卒の積極採用」
新卒の積極採用と人材育成プログラムの強化を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「・ITプロフェッショナル人材育成プログラムの強化と新卒の積極採用」
新卒の積極採用と人材育成プログラムの強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新卒の積極採用と人材育成プログラムの強化」
新卒採用と人材育成プログラムの強化を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「・新卒の積極採用と人材育成プログラムの強化」
新卒採用と人材育成プログラムの強化を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「新卒の積極採用と人材育成プログラムの強化」
前四半期に絞り込まれた新卒採用と人材育成プログラムの強化を継続している。 - FY2018-Q1後退有価証券報告書
「新卒の積極採用と人材育成プログラムの強化」
採用強化の表現が、従来の新卒・経験者採用から新卒の積極採用へと絞られている。一方、人材育成プログラムの強化は継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「採用(新卒、経験者)の強化」
新卒および経験者の採用強化を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「採用(新卒、経験者)の強化」
新卒および経験者の採用強化を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「採用(新卒、経験者)の強化」
新卒および経験者の採用強化を、事業体質強化の具体的施策として掲げている。