フォーサイド(2330)・施策再掲直近の発生事実(2026-10-02)では「前進」
コンプライアンス委員会・ヘルプラインによる法令遵守
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-02前進発生事実
「内部通報制度についても、2026 年7月に規程を改定して対象をグループ全社に拡大するとともに、2026 年8月に外部機関を通報窓口として設置しており、強化を図っております。」
コンプライアンス・ヘルプラインについて、対象をグループ全社へ拡大し、外部機関を通報窓口として設置する具体的な強化内容を示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「代表取締役を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス上の重要な審議とともに、コンプライアンス体制の維持・向上の統括を図り、整備を推進するものとする。」
コンプライアンス委員会とコンプライアンス・ヘルプラインにより、重要事項の審議、体制の維持・向上、違反行為の早期発見・是正を行う体制を継続した。 - FY2021初出有価証券報告書
「代表取締役を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス上の重要な審議とともに、コンプライアンス体制の維持・向上の統括を図り、整備を推進するものとする。」
代表取締役を委員長とするコンプライアンス委員会と、社外監査等委員等を情報受領者とするコンプライアンス・ヘルプラインを設置し、法令・社会倫理の遵守と違反行為の早期発見・是正を図る体制を記載した。