Komori
日鉄ソリューションズ(2327)・事実通期IFRS業績実績の更新直近の決算説明資料(2026-07-30)では「引き上げ」

売上高・経常利益・親会社株主利益の成長

FY2016に初出。38回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-07-30。直近の記載は2026-07-30。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移611社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの888件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30引き上げ決算説明資料

    「売上収益 419,000 417,000 +2,000 営業利益 48,500 47,500 +1,000 親会社の所有者に帰属する当期利益 32,300 31,600 +700」

    2027年3月期の通期見通しを、2026年4月27日時点の見通しから売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する当期利益のいずれも引き上げた。
  2. FY2026通期IFRS業績実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、381,340百万円と前連結会計年度(338,301百万円)と比べ43,038百万円の増収となりました。営業利益は、44,242百万円と前年同期(38,497百万円)と比べ5,744百万円の増益となりました。」

    FY2026の売上収益381,340百万円、営業利益44,242百万円、税引前利益45,286百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益30,832百万円を開示した。
  3. FY2026-H1中間IFRS業績実績の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は、産業・鉄鋼分野及び流通分野向けの増加や、クラウドソリューションやセキュリティ分野が好調であったことに加え、インフォコム㈱を当中間連結会計期間より新規連結した影響もあり、178,375百万円と前年同期(156,612百万円)と比べ21,762百万円の増収となりました。営業利益は、ビジネスモデル変革に向けた投資により販売費及び一般管理費が増加したものの、増収及び売上総利益率の改善による売上総利益の増があったことから、18,272百万円と前年同期(18,125百万円)と比べ147百万円の増益となりました。」

    中間期の売上収益178,375百万円、営業利益18,272百万円を開示し、前年同期比で増収・増益となった。インフォコムの新規連結も増収要因として記載した。
  4. FY2025-H1第2四半期IFRSベース業績実績の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は、金融分野や産業・鉄鋼分野向けの増に加え、クラウドソリューション及びプロダクト販売等が好調であったことから、156,612百万円と前年同期(144,774百万円)と比べ11,838百万円の増収となりました。営業利益は、採用・教育等の人的資本強化や技術・研究開発等の投資を推進したことにより販売費及び一般管理費が増加したものの、増収及び売上総利益率の改善による売上総利益の増があったことから、18,125百万円と前年同期(14,642百万円)と比べ3,482百万円の増益となりました。」

    中間期の売上収益156,612百万円、営業利益18,125百万円を開示し、前年同期比で増収・増益となった。
  5. FY2024通期IFRS業績実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、メガバンクや日本製鉄㈱向けの増に加え、デジタルワークプレースソリューションやクラウド及びオラクルビジネスが好調であったことから、310,632百万円と前連結会計年度(291,688百万円)と比べ18,944百万円の増収となりました。営業利益は、営業力強化に加え、採用・教育等の人的資本強化策や、社内基盤整備等を推進したことにより販売費及び一般管理費が増加したものの、売上総利益率の改善も含めた売上総利益の増があったことから、35,001百万円と前連結会計年度(31,738百万円)と比べ3,263百万円の増益となりました。」

    FY2024通期の売上収益310,632百万円、営業利益35,001百万円を開示し、前年同期比で増収・増益となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期IFRSベース業績実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、メガバンクや日本製鉄㈱向けの増に加え、デジタルワークプレースソリューションやクラウド及びオラクルビジネスが好調であったことから、220,119百万円と前年同期(206,780百万円)と比べ13,338百万円の増収となりました。営業利益は、営業力強化に加え、採用・教育等の人的資本強化策や、社内基盤整備等を推進したことにより販売費及び一般管理費が増加したものの、売上総利益率の改善も含めた売上総利益の増があったことから、23,295百万円と前年同期(22,323百万円)と比べ971百万円の増益となりました。」

    第3四半期累計の売上収益220,119百万円、営業利益23,295百万円を開示し、前年同期比でそれぞれ13,338百万円、971百万円の増加となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期IFRSベース業績実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、メガバンクや日本製鉄㈱向けの増に加え、デジタルワークプレースソリューションやクラウド及びオラクルビジネスが好調であったことから、144,774百万円と前年同期(134,685百万円)と比べ10,088百万円の増収となりました。営業利益は、営業力強化に加え、採用・教育等の人的資本強化策や、社内基盤整備等を推進したことにより販売費及び一般管理費が増加したものの、売上総利益率の改善も含めた売上総利益の増があったことから、14,642百万円と前年同期(14,004百万円)と比べ637百万円の増益となりました。」

    第2四半期累計の売上収益144,774百万円、営業利益14,642百万円を開示し、前年同期比でそれぞれ10,088百万円、637百万円の増加となった。
  8. FY2024-Q1第1四半期IFRSベース業績実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、インターネットプラットフォーマーやメガバンク及び日本製鉄㈱向けの増により、68,773百万円と前年同期(65,132百万円)と比べ3,640百万円の増収となりました。営業利益は、売上総利益率の改善も含め売上総利益の増があったものの、営業力強化や社内基盤整備等を前倒しで実行したことにより販売費及び一般管理費が増加したことから、6,581百万円と前年同期(6,484百万円)と比べ96百万円の増益となりました。」

    FY2024-Q1の売上収益は68,773百万円、営業利益は6,581百万円となり、前年同期比でそれぞれ3,640百万円、96百万円増加した。
  9. FY2023通期業績実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、プラットフォーマー向けが堅調に推移したことに加え、官公庁向け大型基盤構築案件や日本製鉄㈱及び日本製鉄グループ向けの増があったことから、291,688百万円と前連結会計年度(270,332百万円)と比べ21,355百万円の増収となりました。」

    FY2023の売上収益291,688百万円、営業利益31,738百万円、税引前利益32,101百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益22,000百万円を開示した。
  10. FY2023-Q3第3四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、金融分野での規制対応案件などの反動減があったものの、プラットフォーマー向けが堅調に推移したことに加え、官公庁向け基盤構築案件や日本製鉄及び日本製鉄グループ向けの増があったことから、206,780百万円と前年同期(195,618百万円)と比べ11,162百万円の増収となりました。税引前四半期利益は、DX加速投資、事業基盤強化投資により販売費及び一般管理費が増加したことから、22,588百万円と前年同期(22,631百万円)と同水準となりました。」

    IFRSベースの第3四半期連結累計で、売上収益206,780百万円、税引前四半期利益22,588百万円を開示した。売上収益は前年同期比11,162百万円の増収、税引前四半期利益は前年同期と同水準となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、プロダクト販売や規制対応案件などの反動減があったものの、プラットフォーマー向けが好調に推移したことに加え、日本製鉄及び日本製鉄グループ向けの増があったことから、134,685百万円と前年同期(130,787百万円)と比べ3,898百万円の増収となりました。税引前四半期利益は、DX加速投資、事業基盤強化投資により販売費及び一般管理費が増加したことから、14,236百万円と前年同期(14,499百万円)とほぼ同水準となりました。」

    IFRSベースの第2四半期連結累計で、売上収益134,685百万円、税引前四半期利益14,236百万円を開示した。売上収益は前年同期比3,898百万円の増収、税引前利益は前年同期とほぼ同水準となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期IFRSベース業績実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、プロダクト販売や規制対応案件などの反動減に加え一部期ずれ等があったものの、プラットフォーマー向けの増もあったことから、65,132百万円と前年同期(65,519百万円)と同水準となりました。税引前四半期利益は、人材投資など積極的に投資を実行したことにより販売費及び一般管理費が増加したことから、6,652百万円と前年同期(7,618百万円)と比べ966百万円の減益となりました。」

    IFRSベースで第1四半期の売上収益65,132百万円、税引前四半期利益6,652百万円を開示。売上収益は前年同期と同水準、税引前利益は966百万円減益となった。
  13. FY2022通期業績実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、270,332百万円と前連結会計年度(251,992百万円)と比べ18,339百万円の増収となりました。経常利益は、30,811百万円と前年同期(25,101百万円)と比べ5,709百万円の増益となりました。」

    FY2022通期の売上高270,332百万円、経常利益30,811百万円、親会社株主に帰属する当期純利益19,977百万円を開示し、前年度比で増収・増益となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、業務ソリューション事業を中心に堅調に推移し、195,618百万円と前年同期(179,981百万円)と比べ15,636百万円の増収となりました。経常利益は、増収及び売上高総利益率の改善により売上総利益が増益となり、販売費及び一般管理費の増加があったものの、22,313百万円と前年同期(17,644百万円)と比べ4,668百万円の増益となりました。」

    第3四半期連結累計の売上高は195,618百万円、経常利益は22,313百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は14,796百万円。
  15. FY2022-Q2第2四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、業務ソリューション事業を中心に堅調に推移し、130,787百万円と前年同期(119,068百万円)と比べ11,718百万円の増収となりました。経常利益は、増収及び売上高総利益率の改善により売上総利益が増益となり、販売費及び一般管理費の増加があったものの、14,291百万円と前年同期(11,357百万円)と比べ2,933百万円の増益となりました。」

    FY2022-Q2累計の売上高は130,787百万円、経常利益は14,291百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、業務ソリューション、サービスソリューションともに堅調に推移し、65,519百万円と前年同期(56,644百万円)と比べ8,875百万円の増収となりました。経常利益は、増収の影響等により売上総利益が増益となり、販売費及び一般管理費の増加があったものの、7,522百万円と前年同期(5,389百万円)と比べ2,133百万円の増益となりました。」

    第1四半期連結累計の売上高は65,519百万円、経常利益は7,522百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は4,633百万円。
  17. FY2021通期業績実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、251,992百万円と前連結会計年度(274,843百万円)と比べ22,850百万円の減収となりました。経常利益は、25,101百万円と前年同期(28,275百万円)と比べ3,173百万円の減益となりました。」

    FY2021通期の売上高251,992百万円、経常利益25,101百万円、親会社株主に帰属する当期純利益16,982百万円を開示し、前年度比で減収・減益となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、179,981百万円となり、前年同期(198,419百万円)と比べ18,437百万円の減収となりました。経常利益は、減収により売上総利益が減少し、17,644百万円と前年同期(20,158百万円)と比べ2,513百万円の減益となりました。」

    第3四半期連結累計の売上高179,981百万円、経常利益17,644百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益12,004百万円を開示し、前年同期比で減収・減益となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期における大型基盤案件による反動減等により、119,068百万円と前年同期(136,759百万円)と比べ17,690百万円の減収となりました。経常利益は、売上総利益が減収の影響により減少した結果、11,357百万円と前年同期(14,196百万円)と比べ2,838百万円の減益となりました。」

    第2四半期連結累計の売上高119,068百万円、経常利益11,357百万円を開示し、前年同期比で減収・減益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は7,921百万円。
  20. FY2021-Q1第1四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期における大型基盤案件による反動減等により、56,644百万円と前年同期(68,573百万円)と比べ11,929百万円の減収となりました。経常利益は、売上総利益が減収の影響により減少した結果、5,389百万円と前年同期(7,153百万円)と比べ1,764百万円の減益となりました。」

    FY2021第1四半期の売上高56,644百万円、経常利益5,389百万円を開示し、前年同期比で減収・減益となった。
  21. FY2020通期業績実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、274,843百万円と前連結会計年度(255,116百万円)と比べ19,727百万円の増収となりました。経常利益は、28,275百万円と前年同期(25,812百万円)と比べ2,462百万円の増益となりました。」

    FY2020の売上高274,843百万円、経常利益28,275百万円、親会社株主に帰属する当期純利益18,552百万円を開示した。
  22. FY2020-Q3第3四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、198,419百万円となり、前年同期(177,008百万円)と比べ21,410百万円の増収となりました。経常利益は、増収により売上総利益が増加し、20,158百万円と前年同期(17,541百万円)と比べ2,616百万円の増益となりました。」

    第3四半期連結累計の売上高は198,419百万円、経常利益は20,158百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,039百万円となった。
  23. FY2020-Q2第2四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、149,815百万円となり、前年同期(124,646百万円)と比べ25,169百万円の増収となりました。経常利益は、増収により売上総利益が増加し、15,123百万円と前年同期(11,503百万円)と比べ3,620百万円の増益となりました。」

    第2四半期連結累計の売上高は149,815百万円、経常利益は15,123百万円となり、前年同期比でそれぞれ25,169百万円、3,620百万円増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益は9,645百万円。
  24. FY2020-Q1第1四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、中央官庁向け大型プロダクト案件の増加、及び産業・流通・サービスにおける大型基盤案件の寄与等により、81,664百万円と前年同期(58,434百万円)と比べ23,230百万円の増収となりました。経常利益は、増収の影響により売上総利益が増益となり、販売費及び一般管理費の増加があったものの、8,184百万円と前年同期(5,257百万円)と比べ2,926百万円の増益となりました。」

    第1四半期連結累計の売上高は81,664百万円、経常利益は8,184百万円となり、前年同期比でそれぞれ23,230百万円、2,926百万円増加した。
  25. FY2019-Q3第3四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、187,252百万円となり、前年同期(168,315百万円)と比べ18,936百万円の増収となりました。経常利益は、増収により売上総利益が増加し、18,053百万円と前年同期(14,437百万円)と比べ3,616百万円の増益となりました。」

    第3四半期連結累計の売上高は187,252百万円、経常利益は18,053百万円となり、前年同期比でそれぞれ18,936百万円、3,616百万円増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益は11,743百万円。
  26. FY2019-Q2第2四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、124,646百万円となり、前年同期(116,554百万円)と比べ8,091百万円の増収となりました。経常利益は、増収により売上総利益が増加し、11,503百万円と前年同期(10,475百万円)と比べ1,028百万円の増益となりました。」

    第2四半期連結累計の売上高は124,646百万円、経常利益は11,503百万円。前年同期比でそれぞれ8,091百万円、1,028百万円増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益は7,204百万円。
  27. FY2019-Q1第1四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、58,434百万円と前年同期(58,163百万円)と比べ271百万円の増収となりました。経常利益は、利益率の向上により売上総利益が増益となり、販売費及び一般管理費の増加があったものの、5,257百万円と前年同期(4,900百万円)と比べ357百万円の増益となりました。」

    第1四半期累計の売上高は58,434百万円、経常利益は5,257百万円となり、前年同期比でそれぞれ271百万円、357百万円増加した。
  28. FY2018通期業績実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、244,215百万円と前連結会計年度(232,473百万円)と比べ11,742百万円の増収となりました。経常利益は、23,106百万円と前年同期(22,117百万円)と比べ988百万円の増益となりました。」

    FY2018の売上高244,215百万円、経常利益23,106百万円を開示。親会社株主に帰属する当期純利益は14,933百万円となった。
  29. FY2018-Q3第3四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、168,315百万円と前年同期(158,701百万円)と比べ9,614百万円の増収となりました。経常利益は、売上高の増加により売上総利益は増益となりましたが営業力強化や㈱ネットワークバリューコンポネンツの完全子会社化等により販売費及び一般管理費が増加したことから、14,437百万円と前年同期(15,524百万円)と比べ1,087百万円の減益となりました。」

    第3四半期連結累計の売上高は168,315百万円で前年同期比9,614百万円の増収、経常利益は14,437百万円で1,087百万円の減益。親会社株主に帰属する四半期純利益は9,761百万円となった。
  30. FY2018-Q2第2四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、116,554百万円となり、官公庁向けのプロダクト販売の増加等により前年同期(105,855百万円)と比べ10,698百万円の増収となりました。経常利益は、この増収等により売上総利益が増益となり、販売費及び一般管理費の増加があったものの、10,475百万円と前年同期(10,209百万円)と比べ265百万円の増益となりました。」

    第2四半期連結累計の売上高は116,554百万円、経常利益は10,475百万円。前年同期比でそれぞれ10,698百万円、265百万円の増加となった。
  31. FY2018-Q1第1四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、58,163百万円と前年同期(50,025百万円)と比べ8,138百万円の増収となりました。経常利益は、増収により売上総利益が増益となりましたが、採用教育及び営業力強化等により販売費及び一般管理費が増加し前年同期(4,870百万円)と同水準の4,900百万円となりました。」

    第1四半期累計の売上高は58,163百万円で前年同期比8,138百万円の増収、経常利益は4,900百万円で前年同期と同水準。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,855百万円。
  32. FY2017通期業績実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、232,473百万円と前連結会計年度(218,685百万円)と比べ13,787百万円の増収となりました。経常利益は、22,117百万円と前連結会計年度(19,367百万円)と比べ2,750百万円の増益となりました。」

    通期売上高232,473百万円、経常利益22,117百万円を開示。売上高は前年比6.3%増、経常利益は14.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益は13,964百万円で25.0%増となった。
  33. FY2017-Q3第3四半期連結累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、158,701百万円となり、前年同期(156,586百万円)と比べ2,114百万円の増収となりました。経常利益は、売上高の増加及び利益率の改善により売上総利益が増益となり、販売費及び一般管理費等の増加があったものの、15,524百万円と前年同期(14,557百万円)と比べ967百万円の増益となりました。」

    第3四半期連結累計の売上高は158,701百万円、前年同期比2,114百万円の増収。経常利益は15,524百万円、前年同期比967百万円の増益。親会社株主に帰属する四半期純利益は10,104百万円。
  34. FY2017-Q2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、105,855百万円となり、前年同期(106,291百万円)と比べ435百万円の減収でした。経常利益は、売上高総利益率の改善により売上総利益が増益となり、販売費及び一般管理費の増加があったものの、10,209百万円と前年同期(10,054百万円)と比べ155百万円の増益となりました。」

    第2四半期累計の売上高は105,855百万円で前年同期比435百万円の減収、経常利益は10,209百万円で155百万円の増益。親会社株主に帰属する四半期純利益は6,598百万円。
  35. FY2017-Q1四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、引き続き堅調に推移し、50,025百万円となりましたが、高水準であった前年同期(51,223百万円)と比べ1,197百万円の減収となりました。経常利益は、売上高総利益率の改善により売上総利益が増益となり、販売費及び一般管理費の増加があったものの、前年同期(4,855百万円)と同水準の4,870百万円となりました。」

    第1四半期の売上高は50,025百万円で前年同期比1,197百万円の減収、経常利益は4,870百万円で前年同期と同水準。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、218,685百万円と前連結会計年度(206,295百万円)と比べ12,390百万円の増収となりました。売上総利益は、増収及び売上高総利益率の改善により増益となりました。経常利益は、19,367百万円と前連結会計年度(16,455百万円)と比べ2,911百万円の増益となりました。」

    FY2016の売上高は前年比6.0%増、経常利益は17.7%増、親会社株主に帰属する当期純利益は11,168百万円。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日鉄ソリューションズの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・経常利益・親会社株主利益の成長|日鉄ソリューションズ(2327)の変遷 | Komori