Komori
決算説明資料2327日鉄ソリューションズ情報通信・サービスその他

2027年3月期 第2四半期(中間期)決算 参考資料

2027年3月期上期は、売上収益が前年同期比で増加し、営業利益・純利益も増益となった。前回見通しに対しては、売上収益と売上総利益が下回る一方、営業利益と純利益は上回った。

読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4937
百万円(営業利益の前年同期差)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2027年3月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高198,978百万円
営業利益23,209百万円
純利益14,857百万円
販管費30,819百万円
売上総利益率
率27.1
前年同期比増減ポイント1.2
営業利益率
率11.7
前年同期比増減ポイント1.4
当四半期3か月の実績
売上収益
105,317百万円
営業利益
13,980百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
9,649百万円
受注高
105,633百万円
期末受注残高
212,773百万円
通期業績予想
売上収益
419,000百万円
売上総利益
113,000百万円
販売費及び一般管理費
64,000百万円
営業利益
49,000百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
32,400百万円
基本的1株当たり当期利益
177.06円
1株当たり配当金
89円
配当性向
50.3%
設備投資額
10,000百万円
減価償却費
14,000百万円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高212,788百万円
    前年同期差+26354百万円
  • 期末受注残高212,773百万円
    前年同期差+31706百万円
  • 日本製鉄㈱向け販売高32,690百万円
    前年同期差-2704百万円
  • 基本的1株当たり当期利益81.19円
    前年同期差+15.57円
  • 期末従業員数10,756人
    前年同期差+351人
  • 研究開発費1,586百万円
    前年同期差-171百万円
  • 設備投資額4,391百万円
    前年同期差+2700百万円
セグメント別実績
  • ビジネスソリューション
    売上収益143,404百万円
    前年同期差+8332百万円
  • コンサルティング&デジタルサービス
    売上収益55,574百万円
    前年同期差+12271百万円
  • ビジネスソリューション
    営業利益16,047百万円
    前年同期差+333百万円
  • コンサルティング&デジタルサービス
    営業利益8,677百万円
    前年同期差+5476百万円
受注高・受注残高
受注高
212,788百万円
期末受注残高
212,773百万円
従業員数
人数10,756人
設備投資額
4,391百万円
年間配当
1株当たり年間配当額89円
配当性向
率50.3%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年3月期 第2四半期(中間期)
売上高198,978百万円
営業利益23,209百万円
純利益14,857百万円
売上総利益率率 27.1 / 前年同期比増減ポイント 1.2
営業利益率率 11.7 / 前年同期比増減ポイント 1.4
販管費30,819百万円
当四半期3か月の実績売上収益 105,317百万円 / 営業利益 13,980百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 9,649百万円 / 受注高 105,633百万円 / 期末受注残高 212,773百万円
通期業績予想売上収益 419,000百万円 / 売上総利益 113,000百万円 / 販売費及び一般管理費 64,000百万円 / 営業利益 49,000百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 32,400百万円 / 基本的1株当たり当期利益 177.06円 / 1株当たり配当金 89円 / 配当性向 50.3% / 設備投資額 10,000百万円 / 減価償却費 14,000百万円
セグメント別実績セグメント ビジネスソリューション / 売上収益 143,404百万円 / 前年同期差 +8332百万円、セグメント コンサルティング&デジタルサービス / 売上収益 55,574百万円 / 前年同期差 +12271百万円、セグメント ビジネスソリューション / 営業利益 16,047百万円 / 前年同期差 +333百万円、セグメント コンサルティング&デジタルサービス / 営業利益 8,677百万円 / 前年同期差 +5476百万円
主要KPI指標名 受注高 / 値 212,788百万円 / 前年同期差 +26354百万円、指標名 期末受注残高 / 値 212,773百万円 / 前年同期差 +31706百万円、指標名 日本製鉄㈱向け販売高 / 値 32,690百万円 / 前年同期差 -2704百万円、指標名 基本的1株当たり当期利益 / 値 81.19円 / 前年同期差 +15.57円、指標名 期末従業員数 / 値 10,756人 / 前年同期差 +351人、指標名 研究開発費 / 値 1,586百万円 / 前年同期差 -171百万円、指標名 設備投資額 / 値 4,391百万円 / 前年同期差 +2700百万円
従業員数人数 10,756人 / 期中の増減・採用計画 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 89円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向率 50.3% / 総還元性向・DOE 非開示
設備投資額4,391百万円
受注高・受注残高受注高 212,788百万円 / 期末受注残高 212,773百万円
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由について、会社による文章での説明は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2027年3月期 第2四半期(中間期)決算 参考資料|日鉄ソリューションズ(2327)の適時開示 | Komori