サービスソリューション事業の拡大
FY2016に初出。。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-30その他決算説明資料
「コンサルティング&デジタルサービス 23,102 +2,309」
2027年3月期第1四半期のコンサルティング&デジタルサービス売上収益を開示し、前年同期差は2,309百万円の増収となった。 - FY2026通期コンサルティング&デジタルサービス実績の更新有価証券報告書
「コンサルティング&デジタルサービスにつきましては、当連結会計年度の売上収益は、94,833百万円と前連結会計年度(94,837百万円)と同水準となりました。」
コンサルティング&デジタルサービスの通期売上収益は94,833百万円で、前年同期とほぼ同水準となった。 - FY2026-H1第2四半期コンサルティング&デジタルサービス実績の更新有価証券報告書
「コンサルティング&デジタルサービスにつきましては、クラウドソリューションやセキュリティ分野が好調であったことから、当中間連結会計期間の売上収益は43,302百万円と前年同期(40,058百万円)と比べ3,244百万円の増収となりました。」
コンサルティング&デジタルサービスの中間売上収益は43,302百万円で、前年同期比3,244百万円の増収となった。クラウドソリューションとセキュリティ分野の好調を要因としている。 - FY2025-H1第2四半期コンサルティング&デジタルサービス実績の更新と区分組換え有価証券報告書
「コンサルティング&デジタルサービスにつきましては、クラウドソリューションやオラクル等のプロダクト販売が好調であったことから、当中間連結会計期間の売上収益は37,117百万円と前年同期(35,915百万円)と比べ1,202百万円の増収となりました。当中間連結会計期間より、内部的な管理方法の変更を受け、一部の分野につき、ビジネスソリューションからコンサルティング&デジタルサービスへの組換えを実施しております。」
コンサルティング&デジタルサービスの中間売上収益は37,117百万円で前年同期比増収となった。また、内部管理方法の変更に伴う分野の組換えを記載した。 - FY2024通期コンサルティング&デジタルサービス実績の更新有価証券報告書
「コンサルティング&デジタルサービスにつきましては、デジタルワークプレースソリューションやクラウド及びオラクルビジネスが好調であったことから、当連結会計年度の売上収益は、79,116百万円と前連結会計年度(74,198百万円)と比べ4,918百万円の増収となりました。」
新区分のコンサルティング&デジタルサービスは売上収益79,116百万円、前年同期比4,918百万円の増収となった。 - FY2024-Q3第3四半期コンサルティング&デジタルサービス実績の更新有価証券報告書
「コンサルティング&デジタルサービスにつきましては、デジタルワークプレースソリューションやクラウド及びオラクルビジネスが好調であったことから、当第3四半期連結累計期間の売上収益は52,582百万円と前年同期(49,051百万円)と比べ3,531百万円の増収となりました。」
コンサルティング&デジタルサービスの第3四半期累計売上収益は52,582百万円で、前年同期比3,531百万円の増収となった。 - FY2024-Q2第2四半期コンサルティング&デジタルサービス実績の更新有価証券報告書
「コンサルティング&デジタルサービスにつきましては、デジタルワークプレースソリューションやクラウド及びオラクルビジネスが好調であったことから、当第2四半期連結累計期間の売上収益は34,130百万円と前年同期(30,659百万円)と比べ3,471百万円の増収となりました。」
コンサルティング&デジタルサービスの第2四半期累計売上収益は34,130百万円で、前年同期比3,471百万円の増収となった。 - FY2024-Q1コンサルティング&デジタルサービスへの区分変更と第1四半期実績の更新有価証券報告書
「コンサルティング&デジタルサービス 15,347」
従来のサービスソリューションに対応する新区分「コンサルティング&デジタルサービス」の第1四半期売上収益は15,347百万円で、前年同期の14,137百万円から増加した。 - FY2023通期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューションにつきましては、当連結会計年度の売上収益は、101,911百万円と前連結会計年度(94,651百万円)と比べ7,259百万円の増収となりました。」
サービスソリューションのFY2023売上収益は101,911百万円で、クラウド事業および日本製鉄・日本製鉄グループ向け鉄鋼分野が増収要因となった。 - FY2023-Q3第3四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューションにつきましては、ITインフラ分野での増に加え、鉄鋼分野における日本製鉄㈱及び日本製鉄グループ向けの増により、当第3四半期連結累計期間の売上収益は73,528百万円と前年同期(68,603百万円)と比べ4,925百万円の増収となりました。」
サービスソリューションの第3四半期連結累計売上収益は73,528百万円で、前年同期比4,925百万円の増収となった。ITインフラ分野と日本製鉄・日本製鉄グループ向けの増加が要因として記載されている。 - FY2023-Q2第2四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューションにつきましては、当第2四半期連結累計期間の売上収益は48,421百万円と前年同期(45,258百万円)と比べ3,162百万円の増収となりました。」
サービスソリューションの第2四半期連結累計売上収益は48,421百万円で、前年同期比3,162百万円の増収となった。ITインフラ分野、鉄鋼分野とも前年同期比増収と記載している。 - FY2023-Q1第1四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション 22,275 23,795」
サービスソリューションの第1四半期売上収益は23,795百万円で、前年同期の22,275百万円から増加した。 - FY2022通期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は、94,651百万円と前連結会計年度(89,719百万円)と比べ4,932百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の通期売上高は94,651百万円で、前年同期比4,932百万円の増収。ITインフラ分野のセキュリティ・プロダクト販売および日本製鉄向けの増加が要因とされた。 - FY2022-Q3第3四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、ITインフラ分野におけるデジタルワークプレースソリューションの増に加え、鉄鋼分野における日本製鉄㈱向けの増により、当第3四半期連結累計期間の売上高は68,603百万円と前年同期(65,052百万円)と比べ3,550百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の第3四半期連結累計売上高は68,603百万円で、前年同期比3,550百万円の増収となった。デジタルワークプレースソリューションと日本製鉄向けの増加が要因として記載されている。 - FY2022-Q2第2四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は45,258百万円と前年同期(45,050百万円)と比べ208百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の第2四半期連結累計売上高は45,258百万円で、前年同期比208百万円の増収となった。ITインフラ分野では業務ソリューション部門との営業連携、鉄鋼分野では前年同期比増収が記載されている。 - FY2022-Q1第1四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業 22,275」
収益認識関係の売上収益分解において、サービスソリューション事業の当第1四半期連結累計売上高22,275百万円を開示している。 - FY2021通期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は、89,719百万円と前連結会計年度(94,772百万円)と比べ5,052百万円の減収となりました。」
サービスソリューション事業の通期売上高は89,719百万円となり、前年度比5,052百万円減少した。ITプロダクト減少、日本製鉄向け商号変更・製鉄所刷新案件の反動減、システム投資抑制が要因として記載されている。 - FY2021-Q3第3四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、ITインフラ分野は前年同期と同水準でしたが、鉄鋼分野における前年度の日本製鉄㈱の商号変更対応及び製鉄所刷新案件等の反動減に加え、今期はシステム投資が抑制傾向にあったことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は65,052百万円と前年同期(68,594百万円)と比べ3,541百万円の減収となりました。」
サービスソリューション事業の第3四半期連結累計売上高は65,052百万円で、前年同期比3,541百万円の減収となった。 - FY2021-Q2第2四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は45,050百万円と前年同期(46,982百万円)と比べ1,932百万円の減収となりました。」
サービスソリューション事業の第2四半期連結累計売上高は45,050百万円で、前年同期比1,932百万円の減収となった。マルチクラウド・ITプロダクト販売は増収要因となった一方、日本製鉄向けは前年同期の商号変更対応・製鉄所刷新案件の反動減と投資抑制により減収となった。 - FY2020通期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は、94,772百万円と前連結会計年度(89,636百万円)と比べ5,136百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の通期売上高は94,772百万円で、前年同期比5,136百万円の増収となった。 - FY2020-Q3第3四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、ITインフラ分野におけるマルチクラウド案件、DaaS/VDI案件の増加に加えて、鉄鋼分野における日本製鉄㈱の高度IT活用によるIT投資が高い水準で推移したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は68,594百万円と前年同期(63,717百万円)と比べ4,876百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の第3四半期連結累計売上高は68,594百万円で、前年同期比4,876百万円の増収となった。マルチクラウド、DaaS/VDI案件の増加と日本製鉄の高度IT活用による投資が要因として記載されている。 - FY2020-Q2第2四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は46,982百万円と前年同期(43,262百万円)と比べ3,720百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の第2四半期連結累計売上高は46,982百万円で、前年同期比3,720百万円の増収。マルチクラウド、DaaS事業の拡大や日本製鉄向け高度IT活用対応等が要因として記載されている。 - FY2020-Q1第1四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業 22,952 9.4%」
サービスソリューション事業の第1四半期連結累計販売高は22,952百万円で、前年同期比9.4%増となった。 - FY2019-Q3第3四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、ITインフラ分野におけるプロダクト販売やDaaS/VDI(デスクトップ仮想化)案件の増加、鉄鋼分野における新日鐵住金㈱の活発なIT投資等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は63,717百万円と前年同期(59,042百万円)と比べ4,675百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の第3四半期連結累計売上高は63,717百万円で、前年同期比4,675百万円の増収。プロダクト販売、DaaS/VDI案件、新日鐵住金のIT投資が要因として記載されている。 - FY2019-Q2第2四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は43,262百万円と前年同期(39,782百万円)と比べ3,479百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の第2四半期連結累計売上高は43,262百万円で、前年同期比3,479百万円の増収。クラウドサービス拡大、VDI等の働き方変革対応案件増加、鉄鋼分野のグループ事業体制強化対応が要因として記載されている。 - FY2018通期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は、83,141百万円と前連結会計年度(80,648百万円)と比べ2,493百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の通期売上高は83,141百万円で、前年同期比2,493百万円の増収。クラウドサービス事業の拡大とプロダクト販売増が要因として記載されている。 - FY2018-Q3第3四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、新日鐵住金㈱向けが減少したもののITインフラ分野が拡大し、当第3四半期連結累計期間の売上高は59,042百万円と前年同期(55,513百万円)と比べ3,529百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の第3四半期連結累計売上高は59,042百万円で、前年同期比3,529百万円の増収。新日鐵住金向けは減少した一方、ITインフラ分野が拡大した。 - FY2018-Q2第2四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は39,782百万円と前年同期(37,520百万円)と比べ2,262百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の第2四半期連結累計売上高は39,782百万円で、前年同期比2,262百万円の増収。クラウドサービス拡大やDaaS案件の活発化が要因として記載されている。 - FY2017通期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は、80,648百万円と前連結会計年度(76,170百万円)と比べ4,477百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の通期売上高は80,648百万円で、前年同期比4,477百万円の増収となった。 - FY2017-Q3第3四半期サービスソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、クラウドサービス事業が拡大しましたが、新日鐵住金㈱向けが減少したことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は55,513百万円と前年同期(56,566百万円)と比べ1,052百万円の減収となりました。」
サービスソリューション事業の第3四半期累計売上高は55,513百万円で、前年同期比1,052百万円の減収。クラウドサービス事業は拡大したが、新日鐵住金向けが減少した。 - FY2017-Q2四半期業績実績の更新有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は37,520百万円と前年同期(38,775百万円)と比べ1,255百万円の減収となりました。」
サービスソリューション事業の第2四半期累計売上高は37,520百万円で、前年同期比1,255百万円の減収。 - FY2016初出有価証券報告書
「サービスソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は、76,170百万円と前連結会計年度(66,983百万円)と比べ9,186百万円の増収となりました。」
サービスソリューション事業の売上高は前年比13.7%増。