業務ソリューション事業の増収
FY2017-Q2に初出。。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- 2026-07-30その他決算説明資料
「ビジネスソリューション 70,558 +8,666」
2027年3月期第1四半期のビジネスソリューション売上収益を開示し、前年同期差は8,666百万円の増収となった。 - FY2026通期ビジネスソリューション実績の更新有価証券報告書
「ビジネスソリューションにつきましては、当連結会計年度の売上収益は286,506百万円と前連結会計年度(243,464百万円)と比べ43,042百万円の増収となりました。」
ビジネスソリューションの通期売上収益は286,506百万円で、前年同期比43,042百万円の増収となった。 - FY2026-H1第2四半期ビジネスソリューション実績の更新有価証券報告書
「ビジネスソリューションにつきましては、当中間連結会計期間の売上収益は、インフォコム㈱を新規連結した影響もあり、135,072百万円と前年同期(116,554百万円)と比べ18,517百万円の増収となりました。」
ビジネスソリューションの中間売上収益は135,072百万円で、前年同期比18,517百万円の増収となった。インフォコムの新規連結が増収要因の一つとして記載された。 - FY2025-H1第2四半期ビジネスソリューション実績の更新と区分組換え有価証券報告書
「ビジネスソリューションにつきましては、当中間連結会計期間の売上収益は119,495百万円と前年同期(108,858百万円)と比べ10,636百万円の増収となりました。」
ビジネスソリューションの中間売上収益は119,495百万円で、前年同期比10,636百万円の増収となった。内部管理方法の変更に伴い、一部の分野をコンサルティング&デジタルサービスへ組み替えている。 - FY2024通期ビジネスソリューション実績の更新有価証券報告書
「ビジネスソリューションにつきましては、当連結会計年度の売上収益は231,516百万円と前連結会計年度(217,489百万円)と比べ14,026百万円の増収となりました。」
新区分のビジネスソリューションは売上収益231,516百万円、前年同期比14,026百万円の増収となった。 - FY2024-Q3第3四半期ビジネスソリューション実績の更新有価証券報告書
「ビジネスソリューションにつきましては、主にメガバンクや日本製鉄㈱向けの増により、当第3四半期連結累計期間の売上収益は167,536百万円と前年同期(157,729百万円)と比べ9,807百万円の増収となりました。」
ビジネスソリューションの第3四半期累計売上収益は167,536百万円で、前年同期比9,807百万円の増収となった。 - FY2024-Q2第2四半期ビジネスソリューション実績の更新有価証券報告書
「ビジネスソリューションにつきましては、当第2四半期連結累計期間の売上収益は110,643百万円と前年同期(104,026百万円)と比べ6,617百万円の増収となりました。」
ビジネスソリューションの第2四半期累計売上収益は110,643百万円で、前年同期比6,617百万円の増収となった。産業・鉄鋼、流通・プラットフォーマー、金融の各分野で増収と記載している。 - FY2024-Q1ビジネスソリューションへの区分変更と第1四半期実績の更新有価証券報告書
「ビジネスソリューション 53,426」
従来の業務ソリューションに対応する新区分「ビジネスソリューション」の第1四半期売上収益は53,426百万円で、前年同期の50,995百万円から増加した。 - FY2023通期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューションにつきましては、当連結会計年度の売上収益は189,776百万円と前連結会計年度(175,680百万円)と比べ14,095百万円の増収となりました。」
業務ソリューションのFY2023売上収益は189,776百万円で、プラットフォーマー向けおよび官公庁向け大型基盤構築案件が増収要因となった。 - FY2023-Q3第3四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューションにつきましては、金融分野での規制対応案件の反動減があったものの、産業、流通・サービス分野においてプラットフォーマー向けが堅調に推移したことに加え、公共・公益分野での官公庁向け基盤構築案件での増があったことにより、当第3四半期連結累計期間の売上収益は133,251百万円と前年同期(127,014百万円)と比べ6,237百万円の増収となりました。」
業務ソリューションの第3四半期連結累計売上収益は133,251百万円で、前年同期比6,237百万円の増収となった。プラットフォーマー向けと官公庁向け基盤構築案件の増加が要因として記載されている。 - FY2023-Q2第2四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューションにつきましては、当第2四半期連結累計期間の売上収益は86,264百万円と前年同期(85,528百万円)と比べ735百万円の増収となりました。」
業務ソリューションの第2四半期連結累計売上収益は86,264百万円で、前年同期比735百万円の増収となった。プラットフォーマー向け、官公庁向け大型案件が増収要因として記載されている。 - FY2023-Q1第1四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション 43,244 41,337」
業務ソリューションの第1四半期売上収益は41,337百万円で、前年同期の43,244百万円から減少した。 - FY2022通期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は175,680百万円と前連結会計年度(162,273百万円)と比べ13,407百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の通期売上高は175,680百万円で、前年同期比13,407百万円の増収。運輸・プラットフォーマー、金融、公共公益分野が増収となった。 - FY2022-Q3第3四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、産業、流通・サービス分野において運輸及びプラットフォーマー向けが堅調に推移したことに加え、金融分野での規制対応案件及びプロダクト販売の増、公共・公益分野での官公庁向け基盤構築案件及びテレコム分野での増により、当第3四半期連結累計期間の売上高は127,014百万円と前年同期(114,928百万円)と比べ12,085百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の第3四半期連結累計売上高は127,014百万円で、前年同期比12,085百万円の増収となった。運輸、プラットフォーマー、金融、公共・公益、テレコム分野の増加要因を記載している。 - FY2022-Q2第2四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は85,528百万円と前年同期(74,018百万円)と比べ11,510百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の第2四半期連結累計売上高は85,528百万円で、前年同期比11,510百万円の増収となった。運輸・プラットフォーマー、金融の規制対応案件・プロダクト販売、公共分野の基盤構築案件等が増収要因として記載されている。 - FY2022-Q1第1四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業 43,244」
収益認識関係の売上収益分解において、業務ソリューション事業の当第1四半期連結累計売上高43,244百万円を開示している。 - FY2021通期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は162,273百万円と前連結会計年度(180,071百万円)と比べ17,797百万円の減収となりました。」
業務ソリューション事業の通期売上高は162,273百万円となり、前年度比17,797百万円減少した。製造業向け大型基盤案件、公共分野の基盤案件、テレコム分野のITプロダクト等の反動減が要因として記載されている。 - FY2021-Q3第3四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、産業、流通・サービス分野において、ネットサービス、小売、輸送が堅調でしたが、前年同期の大型基盤案件の反動減及びテレコム分野におけるITプロダクトの反動減等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は114,928百万円と前年同期(129,825百万円)と比べ14,896百万円の減収となりました。」
業務ソリューション事業の第3四半期連結累計売上高は114,928百万円で、前年同期比14,896百万円の減収となった。 - FY2021-Q2第2四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は74,018百万円と前年同期(89,777百万円)と比べ15,758百万円の減収となりました。」
業務ソリューション事業の第2四半期連結累計売上高は74,018百万円で、前年同期比15,758百万円の減収となった。前年同期の大型基盤案件等の反動減、製造業の厳しさ、ITプロダクトの反動減などが要因として記載されている。 - FY2020通期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は180,071百万円と前連結会計年度(165,479百万円)と比べ14,591百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の通期売上高は180,071百万円で、前年同期比14,591百万円の増収となった。 - FY2020-Q3第3四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、産業、流通・サービス分野において、輸送、製造業、旅行、小売り向けを中心に堅調に推移するとともに、公共公益他分野における官公庁向けの基盤構築案件等の増加により、当第3四半期連結累計期間の売上高は129,825百万円と前年同期(113,290百万円)と比べ16,534百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の第3四半期連結累計売上高は129,825百万円で、前年同期比16,534百万円の増収となった。輸送、製造業、旅行、小売り、官公庁向け基盤構築案件等の状況を記載している。 - FY2020-Q2第2四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は102,833百万円と前年同期(81,383百万円)と比べ21,449百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の第2四半期連結累計売上高は102,833百万円で、前年同期比21,449百万円の増収。産業・流通サービス、金融、公共公益の各分野が増収となった。 - FY2020-Q1第1四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業 58,712 56.7%」
業務ソリューション事業の第1四半期連結累計販売高は58,712百万円で、前年同期比56.7%増となった。 - FY2019-Q3第3四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、産業、流通・サービス分野において、ネットサービス、旅行、小売りを中心に堅調に推移するとともに、公共公益分野において、官公庁向けの基盤系案件等が活況となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は123,534百万円と前年同期(109,272百万円)と比べ14,261百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の第3四半期連結累計売上高は123,534百万円で、前年同期比14,261百万円の増収。ネットサービス、旅行、小売り、官公庁向け基盤系案件等の状況を記載している。 - FY2019-Q2第2四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は81,383百万円と前年同期(76,771百万円)と比べ4,612百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の第2四半期連結累計売上高は81,383百万円で、前年同期比4,612百万円の増収。ネットビジネス、旅行・小売、大規模基盤構築、スクラム開発案件等の増加が要因として記載されている。 - FY2018通期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は161,074百万円と前連結会計年度(151,825百万円)と比べ9,249百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の通期売上高は161,074百万円で、前年同期比9,249百万円の増収となった。 - FY2018-Q2第2四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は76,771百万円と前年同期(68,335百万円)と比べ8,435百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の第2四半期連結累計売上高は76,771百万円で、前年同期比8,435百万円の増収。産業・流通サービス、公共公益分野などの増収要因が記載されている。 - FY2017通期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当連結会計年度の売上高は151,825百万円と前連結会計年度(142,515百万円)と比べ9,310百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の通期売上高は151,825百万円で、前年同期比9,310百万円の増収となった。 - FY2017-Q3第3四半期業務ソリューション事業業績の更新有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、産業、流通・サービス分野、金融分野、官公庁向けで増収となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は103,187百万円と前年同期(100,020百万円)と比べ3,167百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の第3四半期累計売上高は103,187百万円で、前年同期比3,167百万円の増収。産業、流通・サービス、金融、官公庁向けが増収となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「業務ソリューション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は68,335百万円と前年同期(67,515百万円)と比べ819百万円の増収となりました。」
業務ソリューション事業の第2四半期累計売上高は68,335百万円で、前年同期比819百万円の増収。産業・流通サービス、金融、公共公益の各分野についても増収と記載されている。