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NJS(2325)・事実再掲

受注高・売上高・利益の前年同期比減少

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗102社が書いているテーマ・逆風26社・追い風68社

NJSがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、連結受注高は14,080百万円(前年同期比15.3%増)、連結売上高は16,790百万円(同17.5%増)となりました。利益面では、売上高の増加に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は4,966百万円(同27.0%増)、経常利益は5,085百万円(同28.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,620百万円(同34.9%増)となりました。」

    中間期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で増加している。
  2. FY2025創業以来最高値を更新有価証券報告書

    「連結受注高、連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のそれぞれの指標で創業以来最高値となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の5指標について、創業以来の最高値を更新したと記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績は、連結受注高は12,211百万円(前年同期比24.4%増)、連結売上高は14,293百万円(同7.1%増)となりました。利益面では、営業利益は3,909百万円(前年同期比20.5%増)、経常利益は3,959百万円(同18.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,684百万円(同17.6%増)となりました。」

    中間期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で増加している。
  4. FY2024通期の受注・売上・利益増加有価証券報告書

    「連結受注高は23,325百万円(前連結会計年度比2.9%増)、連結売上高は22,594百万円(同2.6%増)となりました。利益面では、営業利益は2,993百万円(同84.9%増)、経常利益は3,140百万円(同84.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,115百万円(同5.9%増)となりました。」

    通期では受注高・売上高に加え、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回り、特に営業利益と経常利益が大幅に増加している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績は、連結受注高は9,814百万円(前年同期比0.3%増)、連結売上高は13,351百万円(同5.8%増)となりました。利益面では、営業利益は3,243百万円(前年同期比38.5%増)、経常利益は3,353百万円(同38.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,282百万円(同38.4%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比増加となっている。
  6. FY2024-Q1受注・売上・利益すべて増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は2,601百万円(前年同期比8.4%増)、連結売上高は8,354百万円(同22.0%増)となりました。利益面では、営業利益は2,706百万円(同73.3%増)、経常利益は2,764百万円(同74.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,825百万円(同70.4%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比増加となり、前期の受注・売上増と利益減の構図から変化している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は18,711百万円(前年同期比29.8%増)、連結売上高は16,996百万円(同17.1%増)となりました。利益面では、営業利益は1,681百万円(前年同期比14.7%減)、経常利益は1,777百万円(同15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,296百万円(同28.5%減)となりました。」

    第2四半期に続き、受注高・売上高が前年同期比で増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少する構図となっている。
  8. FY2023-Q2受注・売上増、利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は9,780百万円(前年同期比17.4%増)、連結売上高は12,622百万円(同12.5%増)となりました。利益面では、営業利益は2,341百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は2,426百万円(同8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,648百万円(同23.1%減)となりました。」

    全体では受注高・売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少している。
  9. FY2023-Q1受注・売上増、利益減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は2,399百万円(前年同期比14.7%増)、連結売上高は 6,849 百万円(同7.1%増)となりました。 利益面では、営業利益は 1,561 百万円(同5.8%減)、経常利益は 1,586 百万円(同5.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,071 百万円(同5.4%減)となりました。」

    全体では受注高・売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少している。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、連結受注高は18,448百万円(前連結会計年度比1.4%増)、連結売上高は19,231百万円(同0.4%減)となりました。利益面では、積極的な人材投資、IT投資、技術開発などにより、営業利益は1,934百万円(同29.9%減)、経常利益は2,012百万円(同29.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,726百万円(同10.5%減)となりました。」

    通期では受注高が増加した一方、売上高は減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は大幅に減少した。
  11. FY2022-Q3売上・純利益増、受注・営業利益減有価証券報告書

    「連結受注高は14,418百万円(前年同期比1.8%減)、連結売上高は14,519百万円(同5.4%増)となりました。利益面では、営業利益は1,971百万円(前年同期比13.0%減)、経常利益は2,097百万円(同10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,813百万円(同13.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高と親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加する一方、受注高、営業利益、経常利益は減少している。
  12. FY2022-Q2前年同期比増加に転換有価証券報告書

    「連結受注高は8,327百万円(前年同期比4.3%増)、連結売上高は11,221百万円(同2.5%増)となりました。利益面では、営業利益は2,574百万円(前年同期比3.7%増)、経常利益は2,657百万円(同3.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,144百万円(同20.7%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比増加となった。
  13. FY2022-Q1受注減・売上利益まちまち有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は2,091百万円(前年同期比25.8%減)、連結売上高は 6,396 百万円(同14.2%増)となりました。 利益面では、営業利益は 1,656 百万円(同2.2%増)、経常利益は 1,672 百万円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,131 百万円(同4.7%減)となりました。」

    連結受注高は減少した一方、売上高と営業利益は増加し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  14. FY2021最高益更新有価証券報告書

    「営業利益は2,758百万円(同11.7%増)、経常利益は2,859百万円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,929百万円(同13.3%増)となり、最高益を更新いたしました。」

    売上高は19,315百万円で1.9%増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加し、最高益更新を記載している。
  15. FY2021-Q2受注増・売上減、利益増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は7,983百万円(前年同期比0.8%増)、連結売上高は10,947百万円(同5.7%減)となりました。利益面では、営業利益は2,482百万円(前年同期比12.5%増)、経常利益は2,573百万円(同15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,776百万円(同15.4%増)となりました。」

    受注高は前年同期比で小幅増加に転じ、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  16. FY2021-Q1受注・売上減、利益増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は2,816百万円(前年同期比21.3%減)、連結売上高は5,601百万円(同4.8%減)となりました。利益面では、営業利益は1,621百万円(同31.1%増)、経常利益は1,679百万円(同35.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,187百万円(同39.3%増)となりました。」

    全体では受注高・売上高が前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、連結受注高は18,827百万円(前連結会計年度比5.6%増)、連結売上高は18,951百万円(同9.3%増)となりました。利益面では、積極的な技術開発への投資及び生産性向上の取り組みにより、営業利益は2,469百万円(同9.5%増)、経常利益は2,507百万円(同8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,703百万円(同1.5%増)となりました。」

    通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回った。
  18. FY2020-Q3受注・売上・利益すべて増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は14,440百万円(前年同期比12.2%増)、連結売上高は15,440百万円(同14.7%増)となりました。利益面では、営業利益は2,429百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は2,464百万円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,675百万円(同2.0%増)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益・純利益がすべて前年同期比増加となった。
  19. FY2020-Q2売上増・受注増、利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は7,921百万円(前年同期比51.0%増)、連結売上高は11,609百万円(同7.2%増)となりました。利益面では、営業利益は2,206百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益は2,235百万円(同13.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,539百万円(同12.6%減)となりました。」

    受注高・売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  20. FY2020-Q1受注・売上増、利益減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は3,577百万円(前年同期比99.8%増)、連結売上高は 5,882 百万円(同4.7%増)となりました。 利益面では、営業利益は 1,236 百万円(同26.9%減)、経常利益は 1,236 百万円(同27.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 852 百万円(同26.2%減)となりました。」

    全体では受注高・売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、連結受注高は17,831百万円(前連結会計年度比6.9%増)、連結売上高は17,341百万円(同5.1%減)となりました。利益面では、積極的な技術開発への投資及び生産性向上の取り組みにより、営業利益は2,256百万円(同21.8%減)、経常利益は2,311百万円(同20.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,677百万円(同13.0%減)となりました。」

    通期では受注高が増加する一方、売上高および各利益が前年を下回る構図を確認している。
  22. FY2019-Q3受注増・売上利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は12,874百万円(前年同期比14.5%増)、連結売上高は13,463百万円(同2.5%減)となりました。利益面では、営業利益は2,406百万円(前年同期比8.1%減)、経常利益は2,460百万円(同6.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,642百万円(同10.5%減)となりました。」

    受注高は前年同期比で増加した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  23. FY2019-Q2売上増・受注利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は5,246百万円(前年同期比0.7%減)、連結売上高は10,829百万円(同1.9%増)となりました。利益面では、営業利益は2,535百万円(前年同期比5.9%減)、経常利益は2,583百万円(同4.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,762百万円(同6.8%減)となりました。」

    受注高と利益は前年同期比で減少した一方、売上高は増加しており、前年同期比増加が続いた前回第1四半期から構図が変化している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は1,790百万円(前年同期比27.8%増)、連結売上高は5,618百万円(同15.3%増)となりました。利益面では、営業利益は1,692百万円(同30.0%増)、経常利益は1,704百万円(同31.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,155百万円(同29.4%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比増加となる傾向を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、受注高は11,245百万円(前年同期比18.1%減)、連結売上高は 13,803 百万円(同11.6%増)となりました。利益面では、売上高の増加に加え、業務プロセス改革やオフィス改革を進め生産性が向上したことにより利益率が改善し、営業利益は 2,618 百万円(同165.3%増)、経常利益は 2,635 百万円(同168.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,834 百万円(同240.5%増)となりました。」

    受注高は前年同期比減少の一方、売上高、営業利益、経常利益、純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は5,284百万円(前年同期比15.7%減)、連結売上高は 10,625 百万円(同8.3%増)となりました。 利益面では、営業利益は 2,692 百万円(前年同期比103.8%増)、経常利益は 2,706 百万円(同104.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,891 百万円(同119.9%増)となりました。」

    受注高は前年同期比15.7%減となった一方、売上高と営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期比で増加しており、前四半期に続く構図となっている。
  27. FY2018-Q1受注減少の一方で売上・利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は1,401百万円(前年同期比31.8%減)、連結売上高は4,875百万円(同13.8%増)となりました。利益面では、営業利益は1,302百万円(前年同期比103.3%増)、経常利益は1,300百万円(同103.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は892百万円(同113.5%増)となりました。」

    全体では受注高が前年同期比31.8%減となった一方、売上高と営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末における当社グループの業績は、連結受注高は13,727百万円(前年同期比29.0%増)、連結売上高は12,370百万円(同11.6%増)となりました。利益面では、営業利益は986百万円(同22.5%増)、経常利益は981百万円(同25.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は538百万円(同10.5%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比増加となる傾向を継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末における当社グループの業績は、連結受注高は6,266百万円(前年同期比14.0%増)、連結売上高は9,813百万円(同17.6%増)となりました。利益面では、営業利益は1,321百万円(同24.3%増)、経常利益は1,325百万円(同26.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は860百万円(同24.3%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比増加となる傾向を継続している。
  30. FY2017-Q1前年同期比増加に転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、受注高は2,054百万円(前年同期比25.4%増)、連結売上高は4,282百万円(同16.5%増)となりました。利益面では、営業利益は640百万円(前年同期比27.2%増)、経常利益は637百万円(同26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は418百万円(同12.7%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比増加となり、前期の減少傾向から転じている。
  31. FY2016悪化有価証券報告書

    「連結受注高は13,363百万円(前連結会計年度比22.0%減)、連結売上高は16,402百万円(同8.1%減)となりました。利益面では、営業利益は774百万円(同58.7%減)、経常利益は835百万円(同55.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、314百万円(同67.7%減)となりました。」

    通期でも受注高、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年を下回り、利益の減少率が大きくなっている。
  32. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、受注高は10,643百万円(前年同期比16.6%減)となりました。連結売上高は11,088百万円(同9.7%減)となりました。利益面では、営業利益は805百万円(同40.4%減)、経常利益は779百万円(同42.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は487百万円(同32.9%減)となりました。」

    受注高・売上高・各利益が前年同期を下回り、特に営業利益と経常利益の減少率が大きい業績状況を示している。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、受注高は5,496百万円(前年同期比18.5%減)となりました。連結売上高は8,342百万円(同13.1%減)となりました。利益面では、営業利益は1,062百万円(同31.4%減)、経常利益は1,049百万円(同32.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は692百万円(同29.6%減)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「海外業務の営業損失」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1海外業務の営業損失3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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