NJS(2325)・リスク削除
バングラデシュ案件の過大請求報告に伴う違約金等
FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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バングラデシュ案件の過大請求報告による違約金1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書当該有価証券報告書では、バングラデシュ案件の過大請求報告に伴う違約金等に関する個別記載を確認できない。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
バングラデシュ案件の過大請求報告に伴う違約金等について、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
バングラデシュ案件の過大請求報告に伴う違約金等について、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
バングラデシュ案件の過大請求報告に伴う違約金等について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
バングラデシュ案件の過大請求報告に伴う違約金等について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
バングラデシュ案件の過大請求報告に伴う違約金等について、事業等のリスクとして重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
バングラデシュ案件の過大請求報告に伴う違約金等について、事業等のリスクとして重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「違約金等 54,611」
バングラデシュ案件に関係すると過去に開示された違約金等について、当第3四半期連結累計期間にも54,611千円を特別損失として計上している。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「違約金等 54,611」
バングラデシュ案件に関係すると過去に開示された違約金等について、当第2四半期連結累計期間に54,611千円を特別損失として計上している。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「違約金等 54,512」
当第1四半期連結累計期間に違約金等54,512千円を特別損失として計上している。本文では案件名や内訳の詳細は説明していない。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「現地傭人費の一部を同機構に対して過大に請求・報告を行ったとして、平成29年2月24日に同機構との業務実施契約の違約金等(50,712千円)の支払い通知等を受けております。」
連結子会社のバングラデシュ案件で過大請求・報告があったとして、平成29年2月24日に違約金等50,712千円の支払い通知等を受けたことを後発事象として開示している。