高い自己資本比率と現金及び現金同等物の増加
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026-H1資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して4,066百万円増加し39,161百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は78.8%となりました。」
総資産は39,161百万円へ増加し、現金及び預金も26,308百万円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の81.2%から78.8%へ低下している。 - 2026-05-14その他決算
「この結果、自己資本比率は75.9%となりました。」
自己資本比率は2025年12月末の81.2%から75.9%へ低下している。 - FY2025資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,972百万円増加し35,095百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は81.2%となりました。」「現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、146百万円増加し17,827百万円となりました。」
総資産は35,095百万円、現金及び現金同等物は17,827百万円へ増加した一方、自己資本比率は83.9%から81.2%へ低下している。 - FY2025-H1資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して4,909百万円増加し36,031百万円となりました。」
総資産は36,031百万円、現金及び現金同等物は24,028百万円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の83.9%から79.9%となっている。 - FY2024資産・現金・自己資本比率の増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ493百万円増加し17,681百万円となりました。」
現金及び現金同等物は17,681百万円、総資産は31,122百万円、自己資本比率は83.9%となり、前期末から現金・資産・自己資本比率が増加している。 - FY2024-H1資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して3,578百万円増加し33,072百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が5,978百万円、投資有価証券が274百万円それぞれ増加した一方で、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産が2,722百万円減少したことによるものです。」「この結果、自己資本比率は80.5%となりました。」
総資産と現金及び預金が増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の83.0%から80.5%へ低下している。 - FY2024-Q1資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して3,781百万円増加し33,275百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金が1,821百万円、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産が1,856百万円それぞれ増加したことによるものです。…この結果、自己資本比率は77.7%となりました。」
総資産と現金及び預金が増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の83.0%から77.7%へ低下している。 - FY2023-Q3資産・現金増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して822百万円増加し29,001百万円となりました。この主な要因は、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産が1,445百万円、未成業務支出金が985百万円それぞれ減少した一方で、現金及び預金が2,789百万円、投資有価証券が337百万円増加したことによるものです。…この結果、自己資本比率は82.0%となりました。」
総資産は29,001百万円、現金及び預金は前年度末比2,789百万円増加し、自己資本比率は81.7%から82.0%へ上昇している。 - FY2023-Q2資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して2,969百万円増加し31,148百万円となりました。この主な要因は、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産が1,467百万円、未成業務支出金が464百万円それぞれ減少した一方で、現金及び預金が4,669百万円増加したことによるものです。」
総資産は31,148百万円、現金及び預金は18,649百万円へ増加した一方、自己資本比率は前年度末の81.7%から78.4%へ低下している。 - FY2023-Q1資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して2,959百万円増加し31,137百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金が595百万円、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産が2,142百万円、未成業務支出金が128百万円それぞれ増加したことによるものです。」「この結果、自己資本比率は76.3%となりました。」
総資産は31,137百万円、現金及び預金は595百万円増加した一方、自己資本比率は前年度末の81.7%から76.3%へ低下している。 - FY2022自己資本比率上昇・現金増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ519百万円増加し13,980百万円となりました。」
現金及び現金同等物は13,460百万円から13,980百万円へ519百万円増加し、自己資本比率は78.0%から81.7%へ上昇した。 - FY2022-Q3現金・自己資本比率の増加有価証券報告書
「現金及び預金の増加3,442百万円、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産の増加277百万円、未成業務支出金の減少3,188百万円であります。」「この結果、自己資本比率は80.3%となりました。」
子会社の新規連結や入金等により現金及び預金が3,442百万円増加し、自己資本比率は80.3%となった。 - FY2022-Q2現金増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比較して6,229百万円増加し19,689百万円となりました。」
現金及び現金同等物が19,689百万円へ増加し、自己資本比率は前年度末の78.0%から79.5%へ上昇している。 - FY2022-Q1資産・現金増加、自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して1,826百万円増加し29,342百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金の増加2,148百万円」
総資産は29,342百万円、現金及び預金は15,609百万円へ増加した一方、自己資本比率は前年度末の78.0%から77.1%となった。 - FY2021現金減少・自己資本比率微減有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ882百万円減少し13,460百万円となりました。」
現金及び現金同等物は14,343百万円から13,460百万円へ減少し、自己資本比率は78.5%から78.0%となった一方、総資産は27,516百万円へ増加している。 - FY2021-Q2資産・現金増加、自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して3,333百万円増加し29,000百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金の増加3,739百万円、受取手形及び完成業務未収入金の減少554百万円であります。」
資産合計は29,000百万円、現金及び現金同等物は18,082百万円へ増加し、自己資本比率は前年度末の78.5%から74.4%となった。 - FY2021-Q1資産・現金増加、自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して3,101百万円増加し28,768百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金の増加316百万円、受取手形及び完成業務未収入金の増加1,898百万円、未成業務支出金の増加877百万円であります。…この結果、自己資本比率は73.2%となりました。」
資産合計と現金及び預金は増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の78.5%から73.2%へ低下した。 - FY2020自己資本比率上昇・現金増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、1,272百万円増加し、14,343百万円となりました。」
現金及び現金同等物は13,070百万円から14,343百万円へ増加し、自己資本比率も75.6%から78.5%へ上昇している。 - FY2020-Q3自己資本比率上昇・資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して1,237百万円増加し26,782百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金の増加3,276百万円、受取手形及び完成業務未収入金の減少544百万円、未成業務支出金の減少1,200百万円であります。…この結果、自己資本比率は76.4%となりました。」
資産合計と現金及び預金が増加し、自己資本比率は前回開示の72.4%から76.4%へ上昇している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比較して5,290百万円増加し18,361百万円となりました。」
現金及び現金同等物の増加と、自己資本比率72.4%を開示している。 - FY2020-Q1資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して2,970百万円増加し28,515百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金の増加1,526百万円、受取手形及び完成業務未収入金の増加1,541百万円であります。…この結果、自己資本比率は69.1%となりました。」
資産合計と現金及び預金が増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の75.6%から69.1%となった。 - FY2019自己資本比率上昇・現金減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、545百万円減少し、13,070百万円となりました。…この結果、自己資本比率は75.6%となりました。」
現金及び現金同等物は13,070百万円へ545百万円減少した一方、自己資本比率は75.6%へ上昇している。 - FY2019-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して763百万円増加し25,999百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金の増加1,011百万円、受取手形及び完成業務未収入金の減少512百万円、未成業務支出金の増加243百万円であります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から1,011百万円増加し、自己資本比率は前連結会計年度末の71.8%から73.8%へ上昇している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して2,557百万円増加し27,793百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金の増加4,043百万円、受取手形及び完成業務未収入金の減少864百万円、未成業務支出金の減少450百万円であります。」
資産合計は27,793百万円、現金及び現金同等物は17,659百万円へ前連結会計年度末から増加し、自己資本比率は70.2%となっている。 - FY2019-Q1資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金や受取手形及び完成業務未収入金の増加等により前連結会計年度末と比較して3,048百万円増加し28,284百万円となりました。」
総資産は28,284百万円へ増加し、現金及び預金も増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の71.8%から67.2%となっている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して4,502百万円増加し26,281百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金の増加4,887百万円であります。」
資産合計と現金及び預金が前連結会計年度末から増加し、自己資本比率は69.3%となっている。 - FY2018-Q2資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して5,473百万円増加し27,252百万円となりました。この主な要因は、流動資産の現金及び預金の増加6,354百万円、受取手形及び完成業務未収入金の減少957百万円、債券の取得等による投資有価証券の増加169百万円であります。」
資産合計は27,252百万円、現金及び預金は16,847百万円へ増加した一方、自己資本比率は67.3%となっている。 - FY2018-Q1資産・現金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金や受取手形及び完成業務未収入金の増加等により前連結会計年度末と比較して3,804百万円増加し25,584百万円となりました。負債は、未成業務受入金の増加等により、3,147百万円増加し8,329百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により657百万円増加し17,255百万円となりました。この結果、自己資本比率は67.4%となりました。」
総資産、現金及び預金、純資産が増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の76.2%から67.4%となっている。 - FY2017-Q3自己資本比率上昇・現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して296百万円減少し22,455百万円となりました。この結果、自己資本比率は72.7%となりました。」
自己資本比率は前四半期の70.6%から72.7%へ上昇した。現金及び預金も前連結会計年度末比295百万円増加している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比較して3,566百万円増加し14,534百万円となりました。」
現金及び現金同等物の増加と、自己資本比率70.6%を開示している。 - FY2017-Q1自己資本比率低下・現金増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金や完成業務未収入金の増加等により前連結会計年度末と比較して2,341百万円増加し25,094百万円となりました。」
現金及び預金等の増加により総資産が2,341百万円増加する一方、自己資本比率は前連結会計年度末の71.2%から65.4%となった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は71.2%となりました。」
自己資本比率71.2%と、現金及び現金同等物10,968,203千円を開示し、現金保有と相対的に高い自己資本比率を引き続き示している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「この主な要因は、流動資産の現金及び預金の増加5,054百万円、受取手形及び完成業務未収入金の減少1,096百万円、投資有価証券の売却等による減少1,208百万円であります。この結果、自己資本比率は64.6%となりました。」
現金及び預金の増加と、64.6%の自己資本比率を引き続き開示している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比較して5,881百万円増加し14,538百万円となりました。」
自己資本比率62.6%、現金及び現金同等物14,538百万円を開示している。