人的資本・多様性に関する2026年目標
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2026目標実績を更新有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 2026年3月までに40% 42.8% 男性労働者の育児休業取得率 2026年3月までに30% 100.0% 労働者の男女の賃金の差異 2026年3月までに90% 58.7%」
2026年3月までの目標値は維持され、女性管理職比率は42.8%、男性育児休業取得率は100.0%となった一方、男女賃金差異は58.7%で目標90%を下回った。 - FY2025目標に対する実績値を更新有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月までに40% 0% 男性労働者の育児休業取得率 2026年3月までに30% 0% 労働者の男女の賃金の差異 2026年3月までに90% 68.3%」
2026年3月までの目標値は維持され、当年度実績は女性管理職比率0%、男性育児休業取得率0%、男女賃金差異68.3%と更新された。 - FY2024目標に対する実績値を更新有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月までに40% 25.0% 男性労働者の育児休業取得率 2026年3月までに30% 0% 労働者の男女の賃金の差異 2026年3月までに90% 63.9%」
2026年3月までの目標値は維持され、当年度実績は女性管理職比率25.0%、男性育児休業取得率0%、男女賃金差異63.9%と更新された。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年3月末において当社の女性社員比率は全体の55.6%となっております。男女の区別なく、事業に貢献していただける人材を採用・育成できるよう、男性の育児休暇取得、選択式時差出勤、テレワーク勤務、時間単位有給制度をはじめとした、働き方の柔軟性を充実させる取り組み及び平均残業時間10時間以下、有給休暇取得率80%以上といったワークライフバランスの整った職場環境の整備を進めてまいりました。また、当社グループでは、上記「(2) 戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、次の指標を用いております。指標 目標 実績(当連結会計年度) 管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月までに40% 33.33% 男性労働者の育児休業取得率 2026年3月までに30% 0% 労働者の男女の賃金の差異 2026年3月までに90% 76.87%」
女性管理職比率、男性育児休業取得率、男女賃金差異について2026年3月までの数値目標と当年度実績を初めて開示し、柔軟な働き方やワークライフバランス施策も併記している。