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fonfun(2323)・事実削除

データエントリー事業の売上増加と損失縮小

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017-Q3悪化FY2018-Q1再掲FY2018-Q2悪化FY2018-Q3 – FY20182016: 120162017: 320172018: 32018
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データエントリー事業の増収・損失縮小と売却1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「平成30年3月に、「データエントリー事業」を運営していた連結子会社の全株式の売却、及びメディア事業の譲受を実施したことに伴い、当第1四半期連結会計期間から、報告セグメントを従来「リモートメール事業」「SMS事業」「データエントリー事業」「受託開発ソフトウェア事業」の4区分から「リモートメール事業」「SMS事業」「受託開発ソフトウェア事業」「メディア事業」の4区分に変更しております。」

    データエントリー事業を運営していた子会社の全株式売却により、当四半期から同事業は報告セグメントから外れており、従来の売上・損失推移を追うテーマは終了している。
  2. FY2018悪化有価証券報告書

    「データエントリー事業の売上高は95百万円(前年同期比20.5%減)、営業損失0百万円(前年同期営業利益3百万円)となりました。なお、株式会社e-エントリーは平成30年3月31日に売却しており、当社グループから離れております。」

    データエントリー事業は売上高が20.5%減少し、前年同期の営業利益3百万円から営業損失0百万円となった。加えて、e-エントリーの売却により当社グループから離れた。
  3. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「データエントリー事業の売上高は49百万円(前年同期比30.6%減)、営業損失14百万円(前年同期営業損失1百万円)となりました。」

    データエントリー事業は売上高が前年同期比30.6%減少し、営業損失は前年同期の1百万円から14百万円へ拡大した。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「データエントリー事業の売上高は33百万円(前年同期比23.0%減)、営業損失8百万円(前年同期営業損失0百万円)となりました。」

    データエントリー事業は売上高が前年同期比23.0%減少し、営業損失8百万円を計上する状態が続いている。
  5. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「データエントリー事業の売上高は15百万円(前年同期比28.1%減)、営業損失5百万円(前年同期営業利益0百万円)となりました。」

    データエントリー事業は売上高が前年同期比28.1%減少し、前年同期の営業利益0百万円から営業損失5百万円に転じた。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「データエントリー事業の売上高は71百万円(前年同期比54.2%増)、営業損失1百万円(前年同期営業損失11百万円)となりました。」

    データエントリー事業は売上高が前年同期比54.2%増加し、営業損失は前年同期の11百万円から1百万円へ縮小した。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「データエントリー事業の売上高は43百万円(前年同期比44.3%増)、営業損失0百万円(前年同期営業損失8百万円)となりました。」

    データエントリー事業は売上高が前年同期比44.3%増加し、営業損失は前年同期の8百万円から0百万円となった。
一緒に動いた変遷

「リモートメール事業の売上減少下での営業利益増加」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1リモートメール事業の売上減少下での営業利益増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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