CAICA DIGITAL(2315)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-03-17)では「再定義」
eワラント・Zaif・CAICAテクノロジーズの3本柱体制
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-03-17。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
eワラント・Zaif・CAICAテクノロジーズの三本柱事業体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-17再定義決算説明資料
「ITサービス事業 金融サービス事業 IoT関連事業 介護DX事業」
従来の3本柱体制から、IoT関連事業と介護DX事業を含む4事業区分として現在のグループ構成が示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、IT金融企業としての更なる深化に向けて事業を加速させており、金融商品を企画・開発・組成・販売するeワラントグループ、暗号資産交換所Zaif Exchangeを擁するZaifグループ、そして50年以上の実績を誇るシステム開発企業である株式会社CAICAテクノロジーズの3本柱の体制を構築いたしました。」
eワラント、Zaif、CAICAテクノロジーズを3本柱とするIT金融企業の事業体制が、通期の経営方針・組織再編の基礎として継続している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは現在、IT金融企業としての更なる深化に向けて事業を加速させており、金融商品を企画・開発・組成・販売するeワラントグループ、暗号資産交換所Zaif Exchangeを擁するZaifグループ、そして50年以上の実績を誇るシステム開発企業である株式会社CAICAテクノロジーズの3本柱の体制を構築いたしました。」
eワラントグループ、Zaifグループ、CAICAテクノロジーズを3本柱とする事業体制が、IT金融企業としての組織・事業ポートフォリオの新たな表現として示された。