エプコ(2311)・施策削除
中国ストックマンション向けアフターメンテナンス事業の展開
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国ストックマンション向けアフターメンテナンス事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「エプコグループとしては、深圳BIMセンターを早期に立ち上げ、中国の中高層住宅向けBIM設計を受託できる体制を構築してまいります。」
中国ストックマンション向けの水回り・家電アフターメンテナンス事業は本有報の中国戦略で記載されず、中国市場への取り組みは工業化住宅・BIM設計に重点が移っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、中国のストックマンションに対して日本で培ったアフターメンテナンスサービスを展開することで水回りや家電のメンテナンス事業を普及させるべく、CHINA LIANSU GROUPのネットワークを通じて積極的に事業展開を行っております。」
CHINA LIANSU GROUPのネットワークを通じ、中国の既存マンション向けに水回り・家電のメンテナンス事業を展開する方針を記載している。