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エプコ(2311)・方針再掲

持分法投資損益を反映したセグメント利益表示への変更

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-04。

4記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – 2026-09-042023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
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持分法投資損益反映によるセグメント利益指標変更12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04再掲決算説明資料

    「当社としては、再エネ事業の成長、とりわけTEPCOホームテックの業績拡大をより適切に反映してご理解いただくため、営業利益ではなく経常利益を主要な指標としてご説明しています。」

    持分法投資利益を含む再エネ事業の成長を反映するため、経常利益を主要指標として説明する方針を再確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、金額的重要性が高まっている「持分法による投資損益」の影響をセグメント別業績評価に反映させるため、第1四半期連結会計期間より、セグメント利益の表示について従来の営業損益に基づく算定から経常損益に基づく算定に変更しております。」

    持分法投資損益を反映するため、セグメント利益を営業損益基準から経常損益基準で表示する方針を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、金額的重要性が高まっている「持分法による投資損益」の影響をセグメント別業績評価に反映させるため、第1四半期連結会計期間より、セグメント利益の表示について従来の営業損益に基づく算定から経常損益に基づく算定に変更しております。」

    持分法投資損益を反映するため、セグメント利益を営業損益基準から経常損益基準で表示する方針を継続している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループでは、金額的重要性が高まっている「持分法による投資損益」の影響をセグメント別業績評価に反映させるため、当第1四半期連結会計期間より、セグメント利益の表示について従来の営業損益に基づく算定から経常損益に基づく算定に変更しております。」

    持分法による投資損益の重要性が高まったことを理由に、2023年1月1日以降のセグメント利益を営業損益基準から経常損益基準へ変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エプコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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