エプコ(2311)・リスク削除
将来の競合他社出現による単価下落・受注率低下リスク
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
競合・新規参入による競争激化583社が書いているテーマ・逆風607社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。91社中31社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの607件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「当社グループの事業その他に関するリスクについて、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性があると考えられる主な事項を記載しております。」
将来の競合他社出現による単価下落・受注率低下リスクは、本有報の事業等のリスクでは記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在のところ、当社グループの事業と直接競合する他社の存在は認識しておりません。しかし、将来において競合他社が発生する可能性は否定できず、競合した際には単価の下落や受注率の低下により収益は圧迫される可能性があります。」
現時点では直接競合を認識していない一方、将来の競合発生時に単価・受注率を通じて収益が圧迫される可能性を記載している。