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エプコ(2311)・施策再掲

中国工業化住宅向け設備設計の拡大

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018再掲FY2019 – FY20212018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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中国工業化住宅向け設備設計・配管プレファブ事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの深圳BIMセンターが手掛けるBIMクラウドサービスによる設備配管のプレファブ化は、中国のマンションデベロッパーに対しても訴求力があるサービスと考えておりますので、CHINA LESSO GROUPとの合弁会社を中心に中国での事業展開を進めてまいります。」

    CHINA LESSO GROUPとの合弁会社を中心に、中国のマンションデベロッパー向けBIMクラウド・設備配管プレファブ化サービスを展開する方針を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループが日本で展開する設備資材のプレファブ化ノウハウは、CHINA LESSO GROUP製品の販売増加にもつながることから、両グループの間で合弁会社を設立いたしました。」

    CHINA LESSO GROUPとの合弁を通じ、日本の設備資材プレファブ化ノウハウを中国製品の販売拡大につなげる方針を継続している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「中央政府が国家標準であるプレファブ式建築評価標準を公表し、2018年2月から施行されました。地方政府も不動産開発会社への指導を強化しており、具体的には不動産開発を行う際に、工業化住宅の採用割合を一定数以上にするよう義務付けを始めております。」

    中国の工業化住宅について、国家標準の2018年2月施行と地方政府による採用義務付けを挙げ、市場普及の進展を具体化している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループと合弁で設立した広東聯塑艾博科住宅設備設計服務有限公司は、工業化住宅の設備設計を事業の柱に据えており、CHINA LIANSU GROUPの工業化製品を現場で組み立て施工するための設備設計をセットで提供することで、不動産開発会社からの受注増加を図ってまいります。」

    中国の工業化住宅普及を機会とし、CHINA LIANSU GROUPの製品に対応する設備設計をセット提供して不動産開発会社からの受注増加を図る方針を示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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