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月次2311エプコ情報通信・サービスその他

2026年1月度 月次業績に関するお知らせ

2026年1月の連結経常利益は43百万円となり、前年同月の20百万円の赤字から黒字に転じた。再エネサービス、メンテナンスサービス、設計サービスのすべてで前年同月比増益となった。

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この月の売上

2026年1月度2026年12月期
月次コメント

当月の連結経常利益は43百万円(前年同月-20百万円)。再エネサービス、メンテナンスサービスおよび設計サービスのすべてのセグメントで前年同月比増益となった。

変動要因

住宅・エネルギー会社からの受託業務増加による売上増加、デジタル技術を活用した業務フロー変革による労働生産性向上、TEPCOホームテックの堅調な受注環境と工事件数の増加、ENE’sにおける人員拡充および本社移転に伴う費用増加

翌月以降の施策

既存・新規顧客からの新たな受託、主要取引先との価格改定交渉、DXによる生産性向上、エネルギー関連設計業務やBIMサービスの新規受託

集計範囲: 連結

この月の売上
項目内容
対象月2026年1月度
対象事業年度2026年12月期
集計範囲連結
内訳別前年比名称 ENE’s / 前年同月比 87%、名称 メンテナンスサービス / 前年同月比 335%、名称 設計サービス / 前年同月比 145%
主要KPI指標名 連結経常利益 / 値 43百万円 / 前年比 非開示、指標名 再エネサービス経常利益 / 値 20百万円 / 前年比 非開示、指標名 メンテナンスサービス経常利益 / 値 44百万円 / 前年比 335%、指標名 設計サービス経常利益 / 値 19百万円 / 前年比 145%、指標名 TEPCOホームテック売上高 / 値 878百万円 / 前年比 124%
月次コメント当月の連結経常利益は43百万円(前年同月-20百万円)。再エネサービス、メンテナンスサービスおよび設計サービスのすべてのセグメントで前年同月比増益となった。
変動要因住宅・エネルギー会社からの受託業務増加による売上増加、デジタル技術を活用した業務フロー変革による労働生産性向上、TEPCOホームテックの堅調な受注環境と工事件数の増加、ENE’sにおける人員拡充および本社移転に伴う費用増加
翌月以降の施策既存・新規顧客からの新たな受託、主要取引先との価格改定交渉、DXによる生産性向上、エネルギー関連設計業務やBIMサービスの新規受託
この書類が述べていない項目(14件)
当月売上高当月売上高前年同月比全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メンテナンスサービスは住宅・エネルギー会社からの受託業務増加、設計サービスはデジタル技術を活用した業務フロー変革による労働生産性向上が主な増益要因。再エネサービスはTEPCOホームテックの堅調な受注環境が寄与した。一方、ENE’sは施工体制整備に向けた人員拡充および本社移転に伴う費用増加の影響を受けた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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