Komori
クロスキャット(2307)・事実短期借入金減少・自己資本比率上昇

短期借入金返済と自己資本比率上昇による財務構成の変化

FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

28記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20262018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
有利子負債削減による財務体質強化120社が書いているテーマ・逆風2社・追い風119社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026短期借入金減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末の4,672百万円に対して482百万円減少し、4,190百万円となりました。これは主として、短期借入金が800百万円減少したことによるものです。以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の55.6%に対して5.8ポイント上がり61.4%となりました。」

    短期借入金が1,500百万円から700百万円へ減少し、負債合計も減少した。自己資本比率は55.6%から61.4%へ上昇した。
  2. FY2026-H1短期借入金減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債につきましては、前連結会計年度末の4,672百万円に対して1,425百万円減少し、3,247百万円となりました。これは主として、短期借入金が1,200百万円減少したことによるものです。以上の結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の55.6%に対して9.3ポイント上昇し、64.9%となりました。」

    短期借入金が1,200百万円減少し、負債合計は3,247百万円となった。自己資本比率は55.6%から64.9%へ9.3ポイント上昇し、財務構成が更新された。
  3. FY2025年度末財務構成の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の53.7%に対して1.9ポイント上がり55.6%となりました。」

    総資産は10,526百万円、純資産は5,853百万円となり、短期借入金が300百万円増加した一方、自己資本比率は53.7%から55.6%へ上昇した。
  4. FY2025-H1中間期財務構成の更新有価証券報告書

    「負債につきましては、前連結会計年度末の4,382百万円に対して1,388百万円減少し、2,994百万円となりました。これは主として、短期借入金が1,015百万円減少したことによるものです。以上の結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の53.7%に対して9.4ポイント上昇し、63.1%となりました。」

    短期借入金の減少により負債合計が減少し、自己資本比率は53.7%から63.1%へ上昇した。
  5. FY2024-Q3第3四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末の8,593百万円に対して214百万円増加し、8,808百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末の3,517百万円に対して359百万円増加し、3,877百万円となりました。これは主として、短期借入金が500百万円増加したことによるものです。純資産につきましては、前連結会計年度末の5,076百万円に対して145百万円減少し、4,930百万円となりました。これは主として、買付け等による自己株式の増加613百万円があったことによるものです。以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の59.1%に対して3.1ポイント下がり56.0%となりました。」

    短期借入金の500百万円増加と自己株式の増加613百万円により、負債が増加し純資産及び自己資本比率が低下した。
  6. FY2024-Q2第2四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末の8,593百万円に対して699百万円減少し、7,893百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末の3,517百万円に対して118百万円減少し、3,399百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末の5,076百万円に対して581百万円減少し、4,494百万円となりました。これは主として、買付け等による自己株式の増加613百万円があったことによるものです。以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の59.1%に対して2.2ポイント下がり56.9%となりました。」

    自己株式の買付け等により純資産が減少し、自己資本比率は59.1%から56.9%へ低下した。総資産・負債も前年度末から減少している。
  7. FY2024-Q1第1四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度の8,593百万円に対して1,232百万円減少し、7,361百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度の3,517百万円に対して313百万円減少し、3,204百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末の5,076百万円に対して918百万円減少し、4,157百万円となりました。」

    受取手形・売掛金・契約資産の減少等により総資産・負債が減少し、配当及び自己株式取得により純資産も減少した。自己資本比率は59.1%から56.5%へ低下している。
  8. FY2023年度末財務構成の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金の増加638百万円、売掛金の増加237百万円、契約資産の増加122百万円等により、前連結会計年度末に比べて1,228百万円増加し8,593百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて856百万円増加し5,076百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の57.3%から59.1%となりました。」

    現金及び預金、売掛金等の増加により総資産が増加し、利益計上等により純資産も増加した。自己資本比率は57.3%から59.1%へ上昇した一方、短期借入金は400百万円から700百万円へ増加している。
  9. FY2023-Q3第3四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金の増加等により前連結会計年度末に比べ590百万円増加し、7,956百万円となりました。負債につきましては、未払法人税等の減少等により前連結会計年度末に比べ62百万円減少し、3,083百万円となりました。純資産につきましては、自己株式の減少等により前連結会計年度末に比べ652百万円増加し、4,872百万円となりました。以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.9ポイント上昇し61.2%となりました。」

    総資産は590百万円増加、負債は62百万円減少、純資産は652百万円増加し、自己資本比率は57.3%から61.2%へ上昇した。短期借入金は400百万円から700百万円へ増加した一方、未払法人税等の減少等により負債合計は減少している。
  10. FY2023-Q2第2四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、売掛金の減少等により前連結会計年度末に比べ166百万円減少し、7,199百万円となりました。負債につきましては、借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ471百万円減少し、2,674百万円となりました。純資産につきましては、自己株式の減少等により前連結会計年度末に比べ305百万円増加し、4,525百万円となりました。以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ5.6ポイント上昇し62.9%となりました。」

    借入金等の減少により負債が減少し、自己株式の減少等により純資産が増加した結果、自己資本比率は57.3%から62.9%へ上昇した。
  11. FY2023-Q1第1四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、売掛金の減少等により前連結会計年度末に比べ748百万円減少し、6,616百万円となりました。負債につきましては、借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ719百万円減少し、2,426百万円となりました。純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の減少等により前連結会計年度末に比べ29百万円減少し、4,190百万円となりました。以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ6.0ポイント上昇し63.3%となりました。」

    売掛金等の減少により総資産、借入金等の減少により負債が減少した。純資産は29百万円減少した一方、自己資本比率は57.3%から63.3%へ上昇した。
  12. FY2022年度末財務構成の更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の 55.5%から 57.3%となりました。」

    総資産は7,365百万円、純資産は4,219百万円となり、自己資本比率は55.5%から57.3%へ上昇した。
  13. FY2022-Q3第3四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「負債につきましては、借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ230百万円減少し、2,667百万円となりました。以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.2ポイント上昇し59.7%となりました。」

    受取手形・売掛金・契約資産等の増加により総資産は111百万円増加して6,621百万円となり、借入金の減少等により負債は230百万円減少して2,667百万円となった。利益剰余金の増加等により純資産は341百万円増加し、自己資本比率は55.5%から59.7%へ上昇している。
  14. FY2022-Q2第2四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「負債につきましては、借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ317百万円減少し、2,580百万円となりました。」

    借入金の減少等により負債合計が2,898百万円から2,580百万円へ減少し、短期借入金は800百万円から400百万円となった。純資産は3,840百万円、自己資本比率は前年度末の55.5%から59.8%へ上昇した。
  15. FY2021年度末財務構成の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債合計は、短期借入金の増加500百万円、退職給付に係る負債の増加125百万円等により前連結会計年度末に比べて853百万円増加し2,898百万円となりました。」

    短期借入金が500百万円増加し、負債合計は2,898百万円となった。自己資本比率は前年度末の61.1%から55.5%へ低下した。
  16. FY2021-Q3第3四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金の増加等により前連結会計年度末に比べ792百万円増加し、6,044百万円となりました。負債につきましては、短期借入金の増加等により前連結会計年度末に比べ594百万円増加し、2,638百万円となりました。純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度末に比べ198百万円増加し、3,405百万円となりました。以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.8ポイント下降し56.3%となりました。」

    総資産は792百万円、負債は594百万円、純資産は198百万円増加した。一方、短期借入金は300百万円から800百万円に増加し、自己資本比率は前年度末の61.1%から56.3%へ低下している。
  17. FY2021-Q2第2四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金の増加等により前連結会計年度末に比べ115百万円増加し、5,366百万円となりました。負債につきましては、買掛金の減少等により前連結会計年度末に比べ128百万円減少し、1,915百万円となりました。純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度末に比べ243百万円増加し、3,451百万円となりました。以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント上昇し64.3%となりました。」

    総資産は115百万円、純資産は243百万円増加し、負債は128百万円減少した。自己資本比率は前年度末の61.1%から64.3%へ上昇している。
  18. FY2021-Q1第1四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、売掛金の減少等により前連結会計年度末に比べ270百万円減少し、4,981百万円となりました。負債につきましては、借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ451百万円減少し、1,593百万円となりました。純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度末に比べ181百万円増加し、3,388百万円となりました。以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ6.9ポイント上昇し68.0%となりました。」

    売掛金及び借入金の減少等により総資産・負債が減少し、その他有価証券評価差額金の増加等により純資産が増加した。自己資本比率は63.9%から68.0%へ上昇している。
  19. FY2020年度末財務構成の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度に比べて508百万円減少し3,207百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加495百万円、所有する株式の時価評価によるその他有価証券評価差額金の減少121百万円、剰余金の配当による減少164百万円、自己株式の買付による増加712百万円等によるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.9%から2.8ポイント下降し61.1%となりました。」

    自己株式取得や株式時価評価等により純資産及び自己資本比率が低下し、自己資本比率は63.9%から61.1%となった。
  20. FY2020-Q3第3四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、売掛金の減少等により前連結会計年度末に比べ958百万円減少し、4,858百万円となりました。負債につきましては、借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ495百万円減少し、1,604百万円となりました。純資産につきましては、自己株式の増加等により前連結会計年度末に比べ462百万円減少し、3,253百万円となりました。以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.1ポイント上昇し67.0%となりました。」

    売掛金等の減少により総資産は958百万円減少し、借入金等の減少により負債は495百万円減少した。自己株式の増加等により純資産は462百万円減少した一方、自己資本比率は前年度末の63.9%から67.0%へ上昇している。
  21. FY2020-Q2第2四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、売掛金の減少等により前連結会計年度末に比べ869百万円減少し、4,946百万円となりました。負債につきましては、未払金の減少等により前連結会計年度末に比べ183百万円減少し、1,917百万円となりました。純資産につきましては、自己株式の増加等により前連結会計年度末に比べ686百万円減少し、3,029百万円となりました。以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.7ポイント下降し61.2%となりました。」

    売掛金の減少等により総資産は869百万円減少し、自己株式の増加等により純資産は686百万円減少した。自己資本比率は前連結会計年度末の63.9%から61.2%へ低下している。
  22. FY2020-Q1第1四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「負債合計は、借入金の返済による短期借入金の減少及び買掛金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べて561百万円減少し1,539百万円となりました。」

    短期借入金の返済等により負債合計は前連結会計年度末から561百万円減少し1,539百万円となった。自己資本比率は63.9%から65.2%へ1.3ポイント上昇した。
  23. FY2019年度末財務構成の更新有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べて208百万円減少し2,100百万円となりました。これは主に、借入金の返済により短期借入金が100百万円減少、未払法人税等の減少50百万円並びに買掛金の減少43百万円によるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の58.0%から5.9ポイント上昇し63.9%となりました。」

    短期借入金等の減少により負債合計が減少し、自己資本比率は58.0%から63.9%へ上昇している。
  24. FY2019-Q3第3四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「負債合計は、借入金の返済による短期借入金の減少及び買掛金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べて851百万円減少し1,457百万円となりました。」

    借入金の返済や買掛金の減少等により、負債合計は前連結会計年度末から851百万円減少して1,457百万円となった。自己資本比率も58.0%から69.5%へ上昇している。
  25. FY2019-Q2第2四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「負債合計は、借入金の返済による短期借入金の減少100百万円、未払法人税等の減少73百万円、未払消費税の減少126百万円、買掛金の減少39百万円等により、前連結会計年度末に比べて341百万円減少し1,967百万円となりました。」

    短期借入金等の減少により負債合計は341百万円減少し、自己資本比率は前連結会計年度末の58.0%から5.5ポイント上昇して63.5%となった。
  26. FY2019-Q1第1四半期財務構成の更新有価証券報告書

    「負債合計は、借入金の返済による短期借入金の減少及び買掛金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べて776百万円減少し1,532百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の58.0%から9.4ポイント上昇し67.4%となりました。」

    短期借入金の返済等により負債合計が776百万円減少し、自己資本比率は58.0%から67.4%へ上昇した。前年度末からの財務構成の変化を更新している。
  27. FY2018年度末財務構成の更新有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べて130百万円増加し2,323百万円となりました。これは主に、借入金の返済により短期借入金が100百万円減少したものの、未払法人税等の増加90百万円、未払金の増加58百万円、買掛金の増加34百万円によるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の56.4%から1.5ポイント上昇し57.9%となりました。」

    短期借入金は1億円減少したが、負債合計は1.3億円増加した。自己資本比率は56.4%から57.9%へ上昇し、年度末の財務構成を更新している。
  28. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「負債合計は、借入金の返済による短期借入金の減少及び買掛金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べて679百万円減少し1,513百万円となりました。」

    短期借入金の返済等により負債合計が減少し、自己資本比率は前連結会計年度末の56.4%から9.9ポイント上昇して66.3%となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
クロスキャットの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
短期借入金返済と自己資本比率上昇による財務構成の変化|クロスキャット(2307)の変遷 | Komori