ドーン(2303)・方針再掲
SDGs宣言と4つのマテリアリティの特定
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-09。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、2025年4月に「SDGs宣言書」を公表しており、持続可能な開発目標の達成を全社員の共通認識として捉え、特に優先して取り組むべき4つのマテリアリティ(重要課題)を特定し、各マテリアリティとSDGsとの関連付けをしています。」
SDGs宣言と、安心・安全な社会、環境、働きやすい職場、情報セキュリティ・個人情報保護の4つの重要課題を継続して開示している。 - 2026-07-09前進決算説明資料
「2026年3月9日に健康経営優良法人2026を取得し、人的資本の強化および従業員の健康増進に向けた取り組みを推進」
マテリアリティに関連する2026年5月期の進捗として、健康経営優良法人の取得が示された。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、2025年4月に「SDGs宣言書」を公表しており、持続可能な開発目標の達成を全社員の共通認識として捉え、特に優先して取り組むべき4つのマテリアリティ(重要課題)を特定し、各マテリアリティとSDGsとの関連付けをしています。」
2025年4月にSDGs宣言書を公表し、安心・安全な社会の実現、環境への配慮、働きやすい職場環境、情報セキュリティと個人情報の保護の4つを重要課題として特定した。