学情(2301)・目標実績引用
創業40周年を飛躍の年とする
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創業40周年企画による業績向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「なお、当社は平成28年10月期をもって創業40周年を迎え、続く平成29年10月期と2期連続で過去最高業績を更新することができました。」
創業40周年と、その後の2期連続の過去最高業績を達成済みの実績として引用している。 - FY2018-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は平成28年10月期をもって創業40周年を迎え、続く平成29年10月期と2期連続で過去最高業績を更新することができました。」
創業40周年と、その後の2期連続の過去最高業績を達成済みの実績として引用している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「なお、平成28年10月期をもって当社は創業40周年を迎えることができ、過去最高業績を記録することができました。」
創業40周年と過去最高業績を、達成済みの実績として改めて引用している。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「なお、平成28年10月期をもって当社は創業40周年を迎えることができ、過去最高業績を記録することができました。」
創業40周年と過去最高業績を、達成済みの実績として改めて引用している。 - FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「なお、平成28年10月期をもって当社は創業40周年を迎えることができ、過去最高業績を記録することができました。」
創業40周年と過去最高業績を、達成済みの実績として改めて引用している。 - FY2016達成有価証券報告書
「なお、平成28年10月期をもって当社は創業40周年を迎えることができ、過去最高業績を記録することができました。」
創業40周年を迎え、過去最高業績を記録したと会社が記載しており、40周年を飛躍の年とする節目を完了した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「なお、平成28年10月期をもって当社は創業40周年を迎えることになります。そこで、・創業40周年を大躍進の年にしよう。をスローガンに、今後も、全社一丸となって業務に邁進いたします。」
平成28年10月期の創業40周年を飛躍の年とするスローガンを、達成前の段階で継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「創業40周年を大躍進の年にしよう。」
平成28年10月期の創業40周年に向けたスローガンとして掲げている。