読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
21.5
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年11月1日〜2024年7月31日非連結(個別)日本基準売上高7,006百万円前年比 +21.5%進捗 67.4%
営業利益1,283百万円前年比 -3.0%進捗 52.4%
経常利益1,624百万円前年比 +7.3%進捗 58.0%
純利益(親会社株主帰属)1,158百万円前年比 +11.8%進捗 60.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益83円32銭
期末の財政状態
総資産15,313百万円
うち純資産 13,593 百万円自己資本比率 88.7%前期末比 +3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高セグメント 就職情報事業 / 売上高 6,805百万円 / 前年同期比_pct 21.9百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,400百万円(前年比 +18.4%)
営業利益2,450百万円(前年比 +6.0%)
経常利益2,800百万円(前年比 +9.2%)
純利益1,904百万円(前年比 +8.6%)
年間配当予想51円 → 52円(+2.0%)
業績の増減要因
複数の情報収集・情報発信チャネルの提供により求職者・企業双方から支持を受けた。若手人材需要の高止まり、「Re就活」の機能改善や新TV-CM、求人広告と人材紹介の併用ニーズ、「Re就活」との相乗効果、イベントの販売ブース数の伸長などにより、各サービスの売上高が増加した。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費154,814千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数15,560,000株
期末自己株式数1,743,327株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年11月1日〜2024年7月31日 |
| 売上高 | 7,006百万円(前年比 +21.5%) |
| 営業利益 | 1,283百万円(前年比 -3.0%) |
| 経常利益 | 1,624百万円(前年比 +7.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,158百万円(前年比 +11.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 83円32銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 88.7 / 前期末 84.9 |
| 総資産 | 15,313百万円 |
| 純資産 | 13,593百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,400百万円(前年比 +18.4%) / 営業利益 2,450百万円(前年比 +6.0%) / 経常利益 2,800百万円(前年比 +9.2%) / 純利益 1,904百万円(前年比 +8.6%) |
| 年間配当予想 | 51円 → 52円(+2.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 就職情報事業 / 売上高 6,805百万円 / 前年同期比_pct 21.9百万円 |
| 減価償却費 | 154,814千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 15,560,000株 |
| 期末自己株式数 | 1,743,327株 |
| 業績の増減要因 | 複数の情報収集・情報発信チャネルの提供により求職者・企業双方から支持を受けた。若手人材需要の高止まり、「Re就活」の機能改善や新TV-CM、求人広告と人材紹介の併用ニーズ、「Re就活」との相乗効果、イベントの販売ブース数の伸長などにより、各サービスの売上高が増加した。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。転職サイト、合同企業セミナー、転職エージェントなど複数の情報収集・情報発信チャネルを提供し、求職者と企業の双方から支持を受けて好調に推移した。若手人材需要の高止まり、「Re就活」の機能改善や新TV-CM、求人広告と人材紹介を併用するニーズ、「Re就活」との相乗効果、イベントの販売ブース数の伸長などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。