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2024年10月期 第1四半期決算短信(日本基準)(非連結)

当第1四半期は、売上高が前年同期比32.1%増加し、営業損失は縮小した。経常損益と四半期純損益は、前年同期の赤字から黒字に転じた。

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規模
32.1
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2023年11月1日〜2024年1月31日非連結(個別)日本基準
売上高1,481,372千円前年比 +32.1%
営業利益-57,223千円
経常利益23,182千円
純利益(親会社株主帰属)68,201千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産14,129,150千円
うち純資産 12,899,027 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高就職情報事業 1,437,000千円(前年比 +32.3%)
業績の増減要因

「Re就活」の応募数増加と求人企業における効果性向上、リアルイベントの会場拡張・出展枠増加、若手人材需要の拡大、サービス間の相乗効果など

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

重要な後発事象2024年2月13日開催の取締役会で、自己株式を上限300,000株、取得価額総額550百万円を上限として、2024年3月1日から9月30日まで市場買付で取得することを決議
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年11月1日〜2024年1月31日
売上高1,481,372千円(前年比 +32.1%)
営業利益-57,223千円
経常利益23,182千円
親会社株主に帰属する当期純利益68,201千円
総資産14,129,150千円
純資産12,899,027千円
セグメント別売上高就職情報事業 1,437,000千円(前年比 +32.3%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
重要な後発事象2024年2月13日開催の取締役会で、自己株式を上限300,000株、取得価額総額550百万円を上限として、2024年3月1日から9月30日まで市場買付で取得することを決議
業績の増減要因「Re就活」の応募数増加と求人企業における効果性向上、リアルイベントの会場拡張・出展枠増加、若手人材需要の拡大、サービス間の相乗効果など
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

20代向け転職サイト「Re就活」の応募数が毎月前年同時期を上回り、求人企業からの応募数増加で効果性が向上したこと、リアルイベントの会場拡張・出展枠増加、「Re就活」と他サービスとの相乗効果などを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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