きょくとう(2300)・施策再掲
新店長制度による直営店の営業強化
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中間マネジメント層の醸成28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「店舗政策では、前事業年度に直営店の営業強化のために創設した新しい店長制度を強化し、店舗運営・お客様対応の向上を推進しました。」
前事業年度に創設した新店長制度を強化し、店舗運営と顧客対応の向上を推進したと再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「利益につきましては、前事業年度の平成29年8月に創設した新しい店長制度に基づく店長の直営店配置や労働力確保のための人件費等の増加で、営業利益は417,662千円と前年同四半期と比べ30,388千円(6.8%)の減益、」
前事業年度に創設した新店長制度に基づく直営店への店長配置を再確認している。配置に伴う人件費増加が業績要因として記載されているが、新たな配置店舗数などの進捗は示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「利益につきましては、前事業年度の平成29年8月に創設した新しい店長制度に基づく店長を直営店に配置したことなどにより人件費が増加し、」
前事業年度に創設した新店長制度に基づく店長の直営店への配置を再確認している。配置に伴う人件費増加も業績要因として記載されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「利益につきましては、前事業年度の平成29年8月に創設した新しい店長制度に基づく店長を直営99店舗に配置したことなどにより人件費が増加したものの、」
新店長制度に基づく店長の配置が前事業年度末の98店舗から99店舗へ進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「店舗政策では、本年度より直営店の営業強化のため新しい店長制度を創設し、当事業年度末までに直営98店舗に新制度に基づく店長を配置しました。」
新店長制度について、前回の直営79店舗から当事業年度末の直営98店舗へ配置が進んだ。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「店舗政策では、本年度より直営店の営業強化のため新しい店長制度を創設し、11月末までに直営79店舗に新制度に基づく店長を配置しました。」
直営店の営業強化を目的とする新しい店長制度を創設し、11月末までに79店舗へ配置したことを初めて記載している。