きょくとう(2300)・施策再掲
感染拡大に伴う店舗休業・営業時間短縮
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の店舗休業・営業再開対応75社が書いているテーマ・逆風52社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「なお、営業外収益に新型コロナウイルス感染症対策として実施した休業や営業時間短縮に伴う雇用調整助成金171,481千円を計上しております。」
感染症対策として休業・営業時間短縮を実施していることを、雇用調整助成金の通期計上により再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、営業外収益に新型コロナウイルス感染症対策として実施した休業や営業時間短縮に伴う雇用調整助成金83,776千円を計上しております。」
感染症対策として休業・営業時間短縮を実施したことを、雇用調整助成金83,776千円の計上により再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「営業外収益に新型コロナウイルス感染症対策として実施した休業や営業時間短縮に伴う雇用調整助成金40,666千円を計上したこともあり、」
感染症対策として休業・営業時間短縮を実施していることを、雇用調整助成金の計上により再確認している。既存の対応範囲を超える新たな施策は記載されていない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社におきましても、工場休業日の追加と全店舗の営業時間短縮や一部店舗の休業及び販促活動の自粛等の対策を行い、お客様並びに従業員の安全と健康を最優先に感染防止策を講じて営業を継続いたしました。」
従来の全店舗の営業時間短縮・一部店舗休業に加え、工場休業日の追加と販促活動の自粛を実施し、感染拡大への対応範囲を広げている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社におきましても、全店舗の営業時間短縮や一部店舗の休業及び販促活動の自粛等の対策を行い、お客様並びに従業員の安全と健康を最優先に感染防止策を講じて営業を継続しております。」
前事業年度に示した一部店舗の休業・営業時間短縮から、全店舗の営業時間短縮、一部店舗の休業、販促活動の自粛へと感染拡大への対応範囲が具体化・拡大している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に伴い、一部店舗の休業や営業時間短縮等の対策を行っております。」
感染拡大への対応策として、一部店舗の休業と営業時間短縮を実施していることを初めて明示している。