柿安本店(2294)・施策達成
決算期変更による4月末決算への移行と14か月経過期間
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q4。直近の記載はFY2023-Q4。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の2月から4月への変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q4達成有価証券報告書
「当社は2022年5月20日開催の定時株主総会において定款の一部変更を決議し、決算期(事業年度の末日)を2月末日から4月30日に変更いたしました。その経過措置として、当連結会計年度は2022年3月1日から2023年4月30日までの14ヵ月決算となっております。」
2月末から4月30日への決算期変更を実施し、経過措置として14か月決算となった。前 filing で示された決算期変更計画が実際の会計年度に反映されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「繁忙期である12月の売上が当社グループの業績に与える影響を考慮し、適時・適切な経営情報の開示を目的として、当社の事業年度を毎年5月1日から翌年4月30日までに変更いたします。決算期変更の経過期間となる2023年4月期(第55期)は、2022年3月1日から2023年4月30日までの14か月決算となります。」
2022年5月20日の定時株主総会決議により、事業年度末を2月末日から4月30日へ変更し、2023年4月期を14か月の経過期間とする計画を初めて記載している。目的として12月繁忙期を踏まえた適時・適切な経営情報の開示を挙げている。