柿安本店(2294)・事実達成
収益認識に関する会計基準の2023年2月期適用予定
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
2023年4月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用により売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1百万円減少している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2023年4月期の期首より適用予定です。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
決算期変更に伴い、従来の2023年2月期の期首から、2023年4月期の期首からの適用予定へ時間軸の表現が変わっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用予定であります。影響額は、当財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中とする開示を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「適用予定日 2023年2月期の期首から適用予定であります。影響額は、当財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識に関する会計基準を2023年2月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中とする開示を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「適用予定日 2023年2月期の期首から適用予定であります。影響額は、当財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識に関する会計基準等について、2023年2月期の期首から適用予定であり、財務諸表への影響額を評価中としている。