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柿安本店(2294)・事実再定義

東京証券取引所市場第一部への市場変更

FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY20212020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

柿安本店がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」

    従来の東京証券取引所市場第一部から、2022年4月4日付でプライム市場へ上場市場の表記・区分が変わった。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「最高株価及び最低株価は、2019年11月28日以前は、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)、2019年11月29日以降は、市場変更により東京証券取引所(市場第一部)におけるものです。」

    2019年11月29日付の東京証券取引所市場第一部への市場変更を継続して開示している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社株式は、2019年11月29日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第一部へ市場変更しております。」

    2019年11月29日付の東京証券取引所市場第一部への市場変更を継続して開示している。
  4. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社株式は、2019年11月29日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第一部へ市場変更しております。」

    2019年11月29日付で、株式の上場市場を東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から市場第一部へ変更したことを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
柿安本店の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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