ヤクルト本社(2267)・事実再掲
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用予定
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「在外連結子会社等は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。」
前年度に予定として記載されていたIFRS第16号の適用を継続し、当年度の連結貸借対照表への計上影響を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「在外連結子会社等は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が5,100百万円増加し、流動負債の「その他」が1,551百万円および固定負債の「その他」が3,226百万円増加しています。」
在外連結子会社等でのIFRS第16号適用を継続し、当第3四半期末の計上影響として有形固定資産5,100百万円、流動負債1,551百万円、固定負債3,226百万円の増加を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「在外連結子会社等は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。」
前年度に予定として記載されていたIFRS第16号の適用を継続し、当第2四半期末では有形固定資産5,053百万円、流動負債1,447百万円、固定負債3,290百万円の増加を記載している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「在外連結子会社等は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。」
前年度に予定として記載されていた在外連結子会社等のIFRS第16号適用を、当第1四半期連結会計期間から開始した。適用により有形固定資産が5,162百万円、流動負債のその他が2,227百万円、固定負債のその他が2,683百万円増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「在外連結子会社・「リース」(IFRS第16号)」
在外連結子会社について、IFRS第16号「リース」を2020年3月期から適用予定とし、影響額は評価中としている。