ヤクルト本社(2267)・目標再定義
予防医学と治療医学の両輪による健康社会の実現
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
予防医学と治療医学の両輪による健康社会の実現1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは引き続き、創業当初から提唱する「予防医学」「健腸長寿」の考え方に基づき、お客さまの健康づくりに役立ち、社会の健康課題解決に寄与する商品やサービスを提供します。そして、長期ビジョン「Yakult Group Global Vision 2030」に立脚し、飲料・食品、医薬品および化粧品を中核とした事業ならびに積極的な国際展開を行っていくことに加え、多様化するお客さまの健康志向に応えるヘルスケア関連領域での事業拡大を推進します。」
従来の予防医学・治療医学による健康社会の方向性は、「Yakult Group Global Vision 2030」の健康課題解決とヘルスケア関連領域の拡大へ整理されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは引き続き、創業当初から提唱する「予防医学」「健腸長寿」の考え方に基づき、お客さまの健康づくりに役立つ商品をお届けします。」
予防医学と健腸長寿を基礎に健康社会を実現する方向性を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社ならではの予防医学と治療医学の両輪で、「健康社会」を実現しよう!」
予防医学と治療医学を組み合わせた健康社会の実現を、長期ビジョンの定性目標として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社ならではの予防医学と治療医学の両輪で、「健康社会」を実現しよう!」
予防医学と治療医学を組み合わせた健康社会の実現を、長期ビジョンの定性目標として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社ならではの予防医学と治療医学の両輪で、「健康社会」を実現しよう!」
Yakult Vision 2020の定性目標として、予防医学と治療医学を組み合わせた健康社会の実現を掲げている。