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ヤクルト本社(2267)・事実再掲

海外連結子会社におけるIFRS 9・IFRS 15の適用

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20192018: 220182019: 22019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社等において、当連結会計年度よりIFRS第9号「金融商品」およびIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。なお、当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微です。」

    海外連結子会社等でのIFRS第9号・IFRS第15号の適用を継続し、連結財務諸表への影響は軽微と記載している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社等において、第1四半期連結会計期間よりIFRS9号「金融商品」およびIFRS15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。なお、当第3四半期連結累計期間の連結財務諸表に与える影響は軽微です。」

    海外連結子会社等でのIFRS 9号・IFRS 15号の適用を継続し、当第3四半期累計期間の連結財務諸表への影響は軽微と記載している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社等において、第1四半期連結会計期間よりIFRS9号「金融商品」およびIFRS15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。なお、当第2四半期連結累計期間の連結財務諸表に与える影響は軽微です。」

    海外連結子会社等でのIFRS 9号・IFRS 15号の適用を継続し、当第2四半期累計期間の連結財務諸表への影響は軽微と記載している。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「在外連結子会社等において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS9号「金融商品」およびIFRS15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。なお、当第1四半期連結累計期間の連結財務諸表に与える影響は軽微です。」

    海外連結子会社等でIFRS 9号およびIFRS 15号の適用を開始し、当四半期の連結財務諸表への影響は軽微と記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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