Komori
ヤクルト本社(2267)・リスク再掲

ヤクルトブランド毀損リスク

FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20212018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
製品事故・不祥事・風評によるブランド価値毀損17社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「「ヤクルト」は社名と主力品名に共通するブランドであり、ヤクルト類をはじめ、ヤクルトの名を冠する商品のとりわけ品質・安全性に関連する問題は、当社グループおよびその商品のブランドイメージに多大な影響を及ぼす可能性があります。」

    商品の品質・安全性や販売関係者の不祥事が、社名と主力商品に共通するブランドイメージへ影響するリスクを継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「「ヤクルト」は社名と主力品名に共通するブランドであり、ヤクルト類をはじめ、ヤクルトの名を冠する商品のとりわけ品質・安全性に関連する問題は、当社グループおよびその商品のブランドイメージに多大な影響を及ぼす可能性があります。」

    商品の品質・安全性や販売関係者の不祥事が、社名と主力商品に共通するブランドイメージへ影響するリスクを継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「「ヤクルト」は社名と主力品名に共通するブランドであり、ヤクルト類をはじめ、ヤクルトの名を冠する商品のとりわけ品質・安全性に関連する問題は、当社グループおよびその商品のブランドイメージに多大な影響を及ぼす可能性があります。」

    商品の品質・安全性や販売関係者の不祥事が、社名と主力商品に共通するブランドイメージへ影響するリスクを継続している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「「ヤクルト」は社名と主力品名に共通するブランドであり、ヤクルト類をはじめ、ヤクルトの名を冠する商品のとりわけ品質・安全性に関連する問題は、当社グループおよびその商品のブランドイメージに多大な影響を及ぼす可能性があります。」

    商品・品質安全性の問題や、販売会社・ヤクルトレディ等の関係者の不祥事が、社名と主力商品に共通するブランドイメージへ影響するリスクを新たに整理している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヤクルト本社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ヤクルトブランド毀損リスク|ヤクルト本社(2267)の変遷 | Komori