ヤクルト本社(2267)・リスク再掲
知的財産権侵害・商標類似による販売影響リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、一部の国では、当社グループの製品の容器と類似の商標が競合他社によって既に登録されており、これにより、当該国における製品の販売に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者による知的財産権侵害、海外での類似商標登録、第三者権利侵害に伴う回収・生産販売終了・損害賠償等のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、一部の国では、当社グループの製品の容器と類似の商標が競合他社によって既に登録されており、これにより、当該国における製品の販売に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者による知的財産権侵害、海外での類似商標登録、第三者権利侵害に伴う回収・生産販売終了・損害賠償等のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、一部の国では、当社グループの製品の容器と類似の商標が競合他社によって既に登録されており、これにより、当該国における製品の販売に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者による知的財産権侵害、海外での類似商標登録、第三者権利侵害に伴う回収・生産販売終了・損害賠償等のリスクを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、一部の国では、当社グループの製品の容器と類似の商標が競合他社によって既に登録されており、これにより、当該国における製品の販売に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者による特許等の侵害、海外での類似商標登録、当社による第三者権利侵害に伴う回収・生産販売終了・損害賠償等をリスクとして記載している。