ヤクルト本社(2267)・施策削除
市場段階・3フェーズによるYakult Vision 2020推進
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
市場段階別3フェーズによるYakult Vision 2020の推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「長期ビジョン「Yakult Vision 2020」の最終年度となる当連結会計年度」
市場段階を3フェーズに分けて推進するYakult Vision 2020の枠組みは、最終年度の終了に伴い、後継の長期ビジョンへ移行している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「世界の市場を「導入」「成長」「成熟」「再構築」の各段階に分け、最適な戦略を展開することで、グループの成長を継続していく考えです。成熟期にある国内事業については、次世代のグローバル事業を引っ張るための基盤作りを行い、持続的成長へとつなげていきます。」
市場段階別の戦略と、2011~2013年、2014~2016年、2017~2020年の3フェーズによる推進枠組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「世界の市場を「導入」「成長」「成熟」「再構築」の各段階に分け、最適な戦略を展開することで、グループの成長を継続していく考えです。また、10年間を3つの期間(フェーズ)に区分して、10年後の目標を達成する考えです。」
市場段階別の戦略と、2011~2013年、2014~2016年、2017~2020年の3フェーズによる推進枠組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「世界の市場を「導入」「成長」「成熟」「再構築」の各段階に分け、最適な戦略を展開することで、グループの成長を継続していく考えです。また、10年間を3つの期間(フェーズ)に区分して、10年後の目標を達成する考えです。」
市場段階別の戦略と、2011~2013年、2014~2016年、2017~2020年の3フェーズによる推進枠組みを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「世界の市場を「導入」「成長」「成熟」「再構築」の各段階に分け、最適な戦略を展開することで、グループの成長を継続していく考えです。また、10年間を3つの期間(フェーズ)に区分して、10年後の目標を達成する考えです。」
市場を導入・成長・成熟・再構築の段階に分け、2011~2013年、2014~2016年、2017~2020年の3フェーズで成長を進める枠組みを示している。