六甲バター(2266)・事実累計影響額更新
神戸工場移転に伴う有形固定資産の耐用年数変更
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合拠点利用実績を踏まえた有形固定資産の耐用年数短縮15社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020累計影響額更新有価証券報告書
「この結果、当事業年度の減価償却費は220百万円増加し、営業利益は91百万円減少し、経常利益及び税引前当期純利益は220百万円減少しております。」
神戸工場への設備移転に伴う耐用年数変更について、当事業年度の減価償却費増加額は220百万円、営業利益減少額は91百万円、経常利益および税引前当期純利益の減少額は220百万円となった。 - FY2020-Q3累計影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の減価償却費は165百万円増加し、営業利益は67百万円減少し、経常利益及び税引前四半期純利益は165百万円減少しております。」
神戸工場への設備移転に伴う耐用年数変更について、第3四半期累計期間の減価償却費増加額が165百万円、営業利益減少額が67百万円、経常利益および税引前四半期純利益の減少額が165百万円へ更新されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は、神戸工場への設備の移転に伴い、第1四半期会計期間より一部の有形固定資産の耐用年数を変更しております。この変更は、稲美工場の建物、構築物等について、将来の使用計画等を総合的に勘案した耐用年数に変更するものであります。この結果、当第2四半期累計期間の減価償却費は106百万円増加し、営業利益は43百万円減少し、経常利益及び税引前四半期純利益は106百万円減少しております。」
神戸工場への設備移転に伴い、稲美工場の建物・構築物等の将来使用計画を踏まえて耐用年数を変更したこと、およびその結果として減価償却費・利益に生じた影響を初めて記載している。