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六甲バター(2266)・事実自己株式の大規模取得・通常配当継続

自己株式取得と配当の実施

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-09-02。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2024-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自己株式の大規模取得・通常配当継続有価証券報告書

    「当社は、2026年5月28日開催の取締役会決議に基づき、自己株式1,099,400株を取得いたしました。」

    2026年5月に自己株式1,099,400株を取得し、自己株式取得による支出1,195百万円を計上した。配当は1株当たり20円、総額389,657千円で、通常配当水準を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円の配当を実施することを予定しております。」

    記念配当終了後の通常配当水準である1株当たり20円を継続する予定を開示している。
  3. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「2025年3月27日 定時株主総会 普通株式 389,658 20.0 2024年12月31日 2025年3月28日 利益剰余金」

    当中間会計期間に1株当たり20円の配当を実施した。前事業年度の第100期記念配当を含む25円から、通常配当水準の20円へ戻っている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 487,079 25.0 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円、総額487,079千円の配当を実施した。第100期記念配当5円を含む年次決定水準を実行している。
  5. FY2023第100期記念配当の実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり25円(普通配当20円、第100期記念配当5円)の配当を実施することを決定いたしました。」

    前事業年度の1株当たり20円から、第100期記念配当5円を加えた25円へ増加した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 389,670 20.0 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,670千円の配当を実施した。安定配当水準を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 389,670 20.0 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,670千円の配当を実施した。安定配当水準を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 389,670 20.0 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,670千円の配当を実施した。1株当たり配当額は従来の安定配当水準を継続している。
  9. FY2022単元未満株式の取得額更新有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 222 318,795」

    当事業年度に単元未満株式222株を318,795円で取得した。配当は1株当たり20円で従来水準を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 389,675 20.0 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,675千円の配当を実施した事実を継続して開示している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 389,675 20.0 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,675千円の配当を実施した事実を継続して開示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 389,675 20.0 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,675千円の配当を実施した事実を開示している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円の配当を実施することを決定いたしました。」

    安定配当方針に基づく1株当たり20円の配当を継続している。自己株式は単元未満株式142株を取得した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 389,678 20.0 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,678千円の配当を実施した事実を継続して開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 389,678 20.0 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,678千円の配当を実施した事実を継続して開示している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 389,678 20.0 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,678千円の配当を実施した事実を開示している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円の配当を実施することを決定いたしました。」

    安定配当方針に基づき、1株当たり20円の配当を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 389,679 20.0 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,679千円の配当を実施した事実を継続して開示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 389,679 20.0 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,679千円の配当を実施した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 389,679 20.0 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,679千円の配当を実施した。
  21. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円の配当を実施することを決定いたしました。」

    前事業年度の1株当たり25円(普通配当20円・創立70周年記念配当5円)から、当事業年度は1株当たり20円となり、記念配当終了後の普通配当水準に戻った。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 487,104 25.0 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円の配当を実施した。内訳は普通配当20円と創立70周年記念配当5円である。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 487,104 25.0 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円の配当を実施した。内訳は普通配当20円と創立70周年記念配当5円である。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 487,104 25.0 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円の配当を実施した。内訳は普通配当20円と創立70周年記念配当5円で、前年度の年次決算で決定した水準と同じである。
  25. FY2018記念配当を含む1株配当額増加有価証券報告書

    「1株当たり25円(普通配当20円、記念配当5円)の配当を実施することを決定いたしました。」

    従来の1株当たり20円から、創立70周年の記念配当5円を加えた25円へ増加した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 389,687 20.0 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,687千円の配当を実施した事実を再確認している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは388百万円の支出(前年同四半期は386百万円の支出)となりました。主な要因は配当金の支払によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に配当金387,522千円を支払い、自己株式取得による支出191千円も開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 389,687 20.0 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額389,687千円の配当を実施した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり20円の配当を実施した。前年度と同額であり、自己株式については当年度に単元未満株式275株を取得した事実を開示している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 389,692 20.0 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20.0円、総額389,692千円の配当を実施した事実を再確認している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 389,692 20.0 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20.0円、総額389,692千円の配当を実施した事実を再確認している。財務活動では配当金385,124千円の支払いと自己株式取得232千円の支出を開示している。
  32. FY2017-Q11株配当額増加有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 389,692 20.0 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり配当額20.0円、総額389,692千円の配当を実施した。前回記載の1株当たり17.5円から増加している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月29日 定時株主総会 普通株式 359,748 17.5 平成27年12月31日 平成28年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり17.5円、総額359,748千円の配当を実施した事実を開示している。自己株式については、平成28年6月30日時点で1,967,200株、発行済株式総数に対する割合9.17%を保有している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「主な要因は自己株式の取得と配当金の支払による支出であります。」

    財務活動によるキャッシュ・フローでは、自己株式取得による支出1,888,177千円、配当金支払による支出356,823千円を開示している。配当は1株当たり17.5円。
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