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コモ(2224)・方針配当維持・配当性向低下

内部留保と安定配当の両立

FY2016に初出。36回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026配当維持・配当性向低下有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7円の配当を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は34.1%となる予定です。」

    1株当たり7円の安定配当を維持する一方、利益改善により配当性向は前期の66.7%から34.1%へ低下する見込みである。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月27日定時株主総会 普通株式 24,321 千円 1株当たり配当額 7 円 基準日 2025年3月31日 効力発生日 2025年6月30日 配当の原資 利益剰余金」

    1株当たり7円、配当総額2,432万1千円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  3. FY2025配当維持・配当性向上昇有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7円の配当を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は66.7%となる予定です。」

    1株当たり7円の安定配当を予定する一方、利益減少を背景に配当性向は前期の51.3%から66.7%へ上昇する見込みである。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 24,321 7 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり7円、配当総額2,432万1千円の配当を実施した事実を記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 24,322 7 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について1株当たり7円、配当総額2,432万2千円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 24,322 7 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について1株当たり7円、配当総額2,432万2千円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は60.8%となりました。」

    内部留保と安定配当の基本方針を維持し、1株当たり7円を配当した。利益減少により配当性向は前期の18.8%から60.8%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 24,322 7 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株当たり7円の配当を実施した事実を記載し、安定配当の方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 24,322 7 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円の配当を実施した事実を記載し、前期の特別配当終了後も安定配当の方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額24,322千円 1株当たり配当額7円 基準日2022年3月31日 効力発生日2022年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    前期に特別配当を含めて10円へ増額された後、当期は1株当たり7円の配当を実施した事実を記載している。
  11. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は18.8%となりました。」

    内部留保と安定配当の基本方針は維持したが、前期の普通配当7円に特別配当3円を加えた1株当たり10円から、当期は7円へ減額された。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額34,746 千円 1株当たり配当額10円 基準日2021年3月31日 効力発生日2021年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    1株当たり10円の配当を実施した事実を記載し、前期に引き上げた株主還元を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 34,746 千円 1株当たり配当額 10 円 基準日 2021年3月31日 効力発生日 2021年6月30日 配当の原資 利益剰余金」

    1株当たり10円の配当を実施し、前期に引き上げた株主還元を実行している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 34,746 千円 1株当たり配当額 10 円 基準日 2021年3月31日 効力発生日 2021年6月30日 配当の原資 利益剰余金」

    普通配当7円に特別配当3円を加えた1株当たり10円の配当を実施し、前期に引き上げた株主還元を実行している。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当7円に特別配当3円を加え、1株当たり10円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は13.0%となりました。」

    1株当たり配当を従来の7円から10円へ増額し、普通配当に特別配当3円を加えた。配当性向は13.0%となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 24,322 千円 1株当たり配当額7円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月29日 配当の原資利益剰余金」

    1株当たり7円の配当を実施し、内部留保と安定配当の方針に基づく株主還元を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 配当金の総額24,322千円 1株当たり配当額7円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月29日 配当の原資利益剰余金」

    1株当たり7円の配当を実施し、内部留保と安定配当の方針に基づく株主還元を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 配当金の総額24,322千円 1株当たり配当額7円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月29日 配当の原資利益剰余金」

    1株当たり7円の配当を実施し、内部留保と安定配当の方針に基づく株主還元を継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は8.9%となりました。」

    内部留保と安定配当の基本方針を維持し、1株当たり7円の配当を実施した。配当性向は8.9%となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 24,323千円 7円 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり7円、配当総額24,323千円の配当を実施し、安定配当の実行を引き続き記載している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 24,323千円 7円 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり7円、配当総額24,323千円の配当を実施し、安定配当の実行を確認できる。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 24,323千円 7円 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり7円、配当総額24,323千円の配当を実施し、安定配当の実行を確認できる。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、企業体質の強化と今後の経営環境に備えるため、内部留保の充実を図るとともに、業績及び配当性向を勘案し、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は15.5%となりました。」

    内部留保と安定配当の基本方針を維持し、1株当たり7円、配当性向15.5%の配当を実施した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額24,323千円 1株当たり配当額7円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月29日 配当の原資利益剰余金」

    1株当たり7円、配当総額24,323千円の配当を実施し、安定配当の実行を確認できる。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 24,323千円 7円 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり7円、配当総額24,323千円の配当を実施し、安定配当の実行を確認できる。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 24,323千円 7円 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり7円、配当総額24,323千円の配当を実施し、安定配当の実行を確認できる。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、企業体質の強化と今後の経営環境に備えるため、内部留保の充実を図るとともに、業績及び配当性向を勘案し、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は21.7%となりました。」

    内部留保と安定配当の基本方針を維持し、1株当たり7円、配当性向21.7%の配当を実施した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額24,323 千円 1株当たり配当額7円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    1株当たり7円、配当総額24,323千円の配当支払いを記載し、安定配当の実行を確認できる。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額24,323千円 1株当たり配当額7円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    1株当たり7円、配当総額24,323千円の配当支払いを記載し、安定配当の実行を確認できる。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり7円、配当総額24,323千円の配当を実施し、安定配当の実行を記載している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は12.1%となりました。」

    内部留保と安定配当の基本方針に基づき、1株当たり7円の期末配当を実施し、配当性向12.1%を記載している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額24,324千円 1株当たり配当額7円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    1株当たり7円、配当総額24,324千円の配当支払いが記載され、安定配当の実行が確認できる。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額24,324千円 1株当たり配当額7円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    前期と同じ1株当たり7円の配当支払いが記載され、安定配当の実行が確認できる。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「企業体質の強化と今後の経営環境に備えるため、内部留保の充実を図るとともに、業績及び配当性向を勘案し、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。」

    企業体質強化のための内部留保と、業績・配当性向を勘案した安定配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「借入金返済・支払期日に関する流動性リスク」は、この変遷が動いた36回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済・支払期日に関する流動性リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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