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モロゾフ(2217)・施策再掲

香港法人の株式取得による子会社化

FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

11記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018再定義FY20202016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 220222023: 420232024: 12024
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永昌洋行株式取得による子会社化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社(モロゾフ株式会社)及び子会社2社(鎌倉ニュージャーマン、VISUAL HONG KONG LIMITED)により構成されております。」

    VISUAL HONG KONG LIMITEDを含む子会社2社を連結グループとして扱う状態を通期で確認している。同社は4店舗を有し、当連結会計年度から業績に寄与すると記載している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、VISUAL HONG KONG LIMITEDを2016年に子会社といたしましたが、同社の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    VISUAL HONG KONG LIMITEDを重要性の増加により第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことを再確認している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、VISUAL HONG KONG LIMITEDを2016年に子会社といたしましたが、同社の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    VISUAL HONG KONG LIMITEDを重要性の増加により第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことを再確認している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社は、VISUAL HONG KONG LIMITEDを2016年に子会社といたしましたが、同社の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    非連結子会社として扱ってきたVISUAL HONG KONG LIMITEDについて、重要性の増加を受けて当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含める段階に進んだ。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「非連結子会社:1社 VISUAL HONG KONG LIMITED」

    VISUAL HONG KONG LIMITEDを引き続き非連結子会社として扱っている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「非連結子会社の数   1社 非連結子会社の名称  VISUAL HONG KONG LIMITED 非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、四半期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。」

    香港法人VISUAL HONG KONG LIMITEDを小規模な非連結子会社として扱い、連結範囲から除外していることを再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「非連結子会社の数   1社 非連結子会社の名称  VISUAL HONG KONG LIMITED 非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、四半期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。」

    香港法人VISUAL HONG KONG LIMITEDを非連結子会社として扱い、小規模で連結財務諸表への影響が重要でないため連結範囲から除外していることを再確認している。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「海外では、2019年6月にアラブ首長国連邦の「ドバイモール」にモロゾフショップをオープンし、中東初となる「チーズケーキ」「フローズン」をラインナップに加えて展開しております。」

    香港法人の買収・子会社化は本 filing では明示されず、海外展開の説明がドバイやシンガポール等の新店舗・新商品を軸とする形に置き換えられている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「海外展開におきましては、平成28年10月31日に香港において当社商品を中心に菓子販売を行っている「VISUAL HONG KONG LIMITED」を買収し子会社化いたしました。香港市場での売上拡大と海外販売のノウハウの吸収を図り、海外ビジネスの強化に繋げてまいります。」

    香港法人の買収・子会社化と、香港市場での売上拡大および海外販売ノウハウの吸収を図る方針を再確認している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「海外展開におきましては、平成28年10月31日に香港において当社商品を中心に菓子販売を行っている「VISUAL HONG KONG LIMITED」を買収し子会社化いたしました。香港市場での売上拡大と海外販売のノウハウの吸収を図り、海外ビジネスの強化に繋げてまいります。」

    VISUAL HONG KONG LIMITEDの買収・子会社化と、香港市場での売上拡大および海外販売ノウハウの吸収を目指す方針を再確認している。
  11. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において、VISUAL HONG KONG LIMITED(香港)の株式を100%取得し当社子会社といたしましたが、資産、売上高、損益、利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、現時点では重要性がないため、非連結子会社としております。」

    香港のVISUAL HONG KONG LIMITEDの株式を100%取得して子会社化したことが初めて記載されている。影響が軽微で重要性がないため、現時点では非連結子会社として扱っている。
一緒に動いた変遷

「増収と利益改善」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1増収と利益改善2回
  3. 2喫茶・レストラン事業のセグメント損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モロゾフの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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