第一屋製パン(2215)・施策再定義
働く環境整備と設備の刷新
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジョン連動型人事評価・報酬制度の整備78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風78社
第一屋製パンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より2年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「労働安全を第一に労働環境を整備し、システム改革を含めた抜本的な働き方改革、人事制度改革を進めてまいります。そのために、公平公正な人事評価を行い、福利厚生の充実を図るとともに、会社業績に連動した社員の待遇改善、エンゲージメントを高めるための社内施策を推進してまいります。」
働く環境整備のテーマが、労働安全、システムを含む働き方改革、人事制度、公平な評価、福利厚生、待遇改善、エンゲージメント向上へ具体化・拡張されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、ゆとりある働き方への環境整備、ガバナンス体制の整備等コーポレート機能の強化に努力してまいります。」
働く環境の改善を継続し、ゆとりある働き方の環境整備を明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「従業員が活き活きと働き続けられるよう更なる環境の整備と設備の刷新を進めてまいります。」
従業員の就業環境を整備し、設備の刷新を進める方針を示している。