山崎製パン(2212)・方針再掲
連結配当性向25%を目標とする安定配当と業績連動増配
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「株主還元につきましては、株主の皆様への安定配当を継続することを基本方針とし、連結配当性向30%を目標にしております。なお、当期の連結配当性向は29.0%であります。」
連結配当性向30%を目標とする安定配当方針が継続している。当期の連結配当性向は29.0%となる予定である。 - 2026-03-04引き上げ株主総会
「第78期の期末配当につきましては、当期の業績と今後の経営環境等を勘案いたしまして、以下のとおり前期に比べ15円増配の60円といたしたいと存じます。」
前期の1株当たり45円から、2026年3月30日を効力発生日とする期末配当案を60円へ引き上げた。株主総会での承認を前提とする提案である。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、株主還元に関しましては、連結配当性向30%を目標に安定した配当を継続することを基本方針とし、今後も業績と連動した増配をめざしてまいります。」
連結配当性向30%を目標とする安定配当及び業績連動増配の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、株主還元に関しましては、連結配当性向30%を目標に安定した配当を継続することを基本方針とし、今後も業績と連動した増配をめざしてまいります。」
連結配当性向30%を目標とする安定配当と業績連動増配の方針を継続している。当期の連結配当性向は37.2%であった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、各事業年度の業績の状況と将来の事業展開を総合的に勘案し、企業基盤の強化のための内部留保にも配慮しつつ、連結配当性向30%を目標に、株主の皆様への安定した配当を継続することを基本方針としております。」
連結配当性向30%を目標とする安定配当方針を継続している。当期の連結配当性向は68.75%と開示された。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「また、株主還元に関しましては、連結配当性向30%を目標に安定した配当を継続することを基本方針とし、今後も業績向上をはかり増配をめざしてまいります。」
前期の連結配当性向25%目標から30%目標へ引き上げられ、安定配当と業績向上に伴う増配方針が示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、各事業年度の業績の状況と将来の事業展開を総合的に勘案し、企業基盤の強化のための内部留保にも配慮しつつ、連結配当性向25%を目標に株主の皆様への安定した配当を継続することを基本方針としております。」
連結配当性向25%を目標とする安定配当方針が引き続き示されている。当期の連結配当性向は32.17%であった。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主還元に関しましては、連結配当性向25%を目標に安定した配当を継続することを基本方針とし、今後も業績と連動した増配をめざしてまいります。」
連結配当性向25%を目標とし、安定配当を基本としながら業績連動の増配をめざす配当方針が初めて記載された。