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山崎製パン(2212)・施策前進

サンデリカのコンビニエンスストアチェーンとの取引拡大

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-04-28。

22記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2020前進FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12017: 320172018: 420182019: 220192020: 120202021: 320212022: 420222023: 020232024: 220242025: 120252026: 2
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コンビニチェーン向け調理パン・米飯商品の取引拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-28前進決算

    「㈱サンデリカにおいて、サンドイッチやおにぎりを中心に主要取引先であるコンビニエンスストアチェーンや量販店との取引が増加したこともあり、前年同期の売上を上回りました。」

    サンデリカについて、コンビニエンスストアチェーンに加えて量販店との取引増加が記載された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、おにぎりやサンドイッチが伸長するとともに、㈱サンデリカにおいて主要取引先であるコンビニエンスストアチェーンとの取引が増加したことに加え、大徳食品㈱においてヤマザキの技術により麺の品質向上をはかった調理麺が好調に推移し、前期の売上を上回りました。」

    サンデリカの主要コンビニエンスストアチェーンとの取引が増加し、麺の品質向上及びおにぎり・サンドイッチの伸長とともに部門売上の前年超過に寄与した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、おにぎりが好調に推移するとともに、㈱サンデリカにおいて主要取引先であるコンビニエンスストアチェーンとの取引が増加したことに加え、量販店との取引拡大もあり、前年同期の売上を上回りました。」

    サンデリカでは主要取引先であるコンビニエンスストアチェーンとの取引が増加し、量販店との取引拡大も加わって、調理パン・米飯類の売上が前年同期を上回った。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、㈱サンデリカを中心におにぎりやサンドイッチが伸長するとともに、大徳食品㈱において麺の品質向上により調理麺の売上が拡大したこともあり、前年同期の売上を上回りました。」

    サンデリカのおにぎり・サンドイッチの伸長と、大徳食品の麺の品質向上による調理麺売上拡大が、引き続き部門売上を支えている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「㈱サンデリカにおいておにぎりが好調に推移し主要取引先であるコンビニエンスストアチェーンとの取引が好調に推移するとともに、大徳食品㈱において麺の品質向上により調理麺の売上が拡大したこともあり、前年同期の売上を上回りました。」

    サンデリカの主要取引先であるコンビニエンスストアチェーンとの取引好調と、大徳食品の調理麺売上拡大が引き続き調理パン・米飯類の売上を支えている。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、おにぎりやサンドイッチの売上回復に加え、㈱サンデリカにおけるコンビニエンスストアチェーンとの取引拡大や大徳食品㈱における調理麺の売上増もあり、前年同期の売上を上回りました。」

    サンデリカではコンビニエンスストアチェーンとの取引拡大が記載され、大徳食品の調理麺売上増も加わり、調理パン・米飯類の売上が前年同期を上回った。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、㈱サンデリカにおいて、「フルーツサンド」など量販店向けチルド調理パンが伸長するとともに、主要販路であるコンビニエンスストアチェーンとの取引が回復したことに加え、大徳食品㈱において麺類の取引が拡大したこともあり、前年同期の売上を上回りました。」

    サンデリカでは量販店向けチルド調理パンの伸長とコンビニエンスストアチェーンとの取引回復が記載され、大徳食品の麺類取引拡大も加わり、部門売上が前年同期を上回った。
  8. FY2022-Q1取引減少下で別会社の取引拡大により売上増有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、㈱サンデリカにおいて主要販路であるコンビニエンスストアチェーンとの取引減少もありましたが、大徳食品㈱において麺類の取引が拡大したこともあり、前年同期の売上を上回りました。」

    サンデリカでは主要販路との取引減少が続いた一方、大徳食品の麺類取引拡大により、調理パン・米飯類全体では前年同期を上回った。
  9. FY2021取引減少と新規連結による売上寄与の併記有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、㈱サンデリカにおいて、主要販路であるコンビニエンスストアチェーンとの取引減少もありましたが、海外子会社を新規連結したことによる調理パンの売上寄与もあり、売上増となりました。」

    サンデリカでは主要販路との取引減少が続いた一方、海外子会社の新規連結による売上寄与により、調理パン・米飯類全体では売上増となった。
  10. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「⑤調理パン・米飯類部門(売上高1,084億13百万円、対前年同期比99.0%) 調理パン・米飯類は、㈱サンデリカにおいて、主要販路であるコンビニエンスストアチェーンとの取引減少もあり、売上は総じて前年同期を下回りました。」

    サンデリカの主要販路であるコンビニエンスストアチェーンとの取引が減少し、調理パン・米飯類の売上は前年同期比99.0%となった。前四半期に記載された取引回復から、取引減少の記載へ変化している。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、第2四半期以降、主要販路であるコンビニエンスストアチェーンとの取引が回復してまいりましたが、前年同期の売上を下回る結果となりました。」

    主要販路であるコンビニエンスストアチェーンとの取引が第2四半期以降に回復する動きが記載された。ただし、部門売上は前年同期を下回った。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、変化する消費者のニーズを捉えた製品開発と製品提案を積極的に推進し、量販店やコンビニエンスストアチェーンとの取引強化をはかるとともに、調理麺につきましては、超多加水設備を活用した製品開発に取り組み、販路の拡大につとめてまいります。」

    量販店・コンビニエンスストアチェーンとの取引強化を、製品開発・製品提案及び調理麺の販路拡大とともに継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、㈱サンデリカの最先端の炊飯設備を活用した米飯の品質向上と新製品開発に積極的に取り組み、量販店やコンビニエンスストアチェーンとの取引強化をはかるとともに、調理麺につきましては、超多加水設備を活用した製品開発に取り組み、販路の拡大につとめてまいります。」

    サンデリカによる量販店・コンビニエンスストアチェーンとの取引強化方針が、炊飯設備を活用した品質向上・新製品開発とともに継続している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、「こだわりソースの焼きそばパン」や和紙包装のハンバーガーが好調に推移するとともに、㈱サンデリカにおいて量販店やコンビニエンスストアチェーンとの取引が拡大し、堅調な売上となりました。」

    サンデリカにおける量販店・コンビニエンスストアチェーンとの取引拡大と堅調な売上が継続している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、「こだわりソースの焼きそばパン」や和紙包装のハンバーガーが好調に推移するとともに、㈱サンデリカにおいて大手量販店やコンビニエンスストアチェーンとの取引が拡大し、好調な売上となりました。」

    サンデリカにおける大手量販店・コンビニエンスストアチェーンとの取引拡大と好調な売上が継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「㈱サンデリカにおいて大手コンビニエンスストアチェーンとの米飯類の取引が拡大したことに加え、夏場に調理麺の売上が拡大し、調理パン・米飯類は好調な売上となりました。」

    サンデリカにおける大手コンビニエンスストアチェーンとの米飯類取引の拡大と好調な売上が継続して記載されている。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「調理パンは、「こだわりソースの焼きそばパン」などのロールパンが好調に推移するとともに、㈱サンデリカにおいて大手コンビニエンスストアチェーンとの米飯類の取引が拡大したことに加え、大徳食品㈱において多加水麺設備を導入し、うどんや中華麺の品質向上をはかった調理麺の売上が拡大し、調理パン・米飯類は好調な売上となりました。」

    サンデリカにおける大手コンビニエンスストアチェーンとの米飯類取引の拡大と好調な売上が継続して記載されている。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、食パンの品質を向上させたサンドイッチや、「こだわりソースの焼きそばパン」など具材を充実させたロールパンが好調に推移するとともに、㈱サンデリカにおいて大手コンビニエンスストアチェーンとの取引が拡大し、好調な売上となりました。」

    サンデリカにおける大手コンビニエンスストアチェーンとの取引拡大と好調な売上が継続して記載されている。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「㈱サンデリカにおいて大手量販店やコンビニエンスストアチェーンとの取引が拡大し、好調な売上となりました。」

    大手量販店・コンビニエンスストアチェーンとの取引拡大と好調な売上が引き続き記載されている。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、食パンの品質向上をはかったサンドイッチが好調に推移するとともに、㈱サンデリカにおいて大手量販店やコンビニエンスストアチェーンとの取引が拡大し、好調な売上となりました。」

    サンデリカにおける大手量販店・コンビニエンスストアチェーンとの取引拡大と、好調な売上が引き続き記載されている。
  21. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「㈱サンデリカの大手量販店やコンビニエンスストアチェーンとの取引が拡大し、大幅な売上増となりました。」

    コンビニエンスストアチェーンに加え大手量販店との取引拡大が記載され、調理パン・米飯類の大幅な売上増という結果が示された。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「調理パン・米飯類は、㈱サンデリカにおけるコンビニエンスストアチェーンとの取引拡大により、売上増となりました。」

    サンデリカにおけるコンビニエンスストアチェーンとの取引拡大を、調理パン・米飯類の売上増加につながる具体的な施策として初めて切り出して記載した。
一緒に動いた変遷

「デイリーヤマザキ直営店の重点管理による収益改善」は、この変遷が動いた22回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デイリーヤマザキ直営店の重点管理による収益改善6回
  3. 2生産設備投資による食品事業の生産能力・生産能率拡大5回
  4. 3品質向上・新製品開発・高付加価値化を組み合わせた製品戦略4回
  5. 4デイリーヤマザキの商品品質・新製品・店内調理の強化4回
  6. 5松戸ドミナントプロジェクトによるデイリーホット強化4回
  7. 6部門別製品施策・営業戦略と小委員会による「なぜなぜ改善」3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山崎製パンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サンデリカのコンビニエンスストアチェーンとの取引拡大|山崎製パン(2212)の変遷 | Komori